タマホーム(1419)・目標前進
海外での住宅・不動産事業への展開
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本品質を活用した海外不動産事業への進出4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「2018年9月12日にKakehashi Tama Home Development Co., Ltd.を新規設立したことにより、持分法適用の範囲に含めております。」
海外展開について、ミャンマーのKakehashi Tama Home Development社を新設し、持分法適用関連会社とした。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、TAMA SON THANH VIETNAM JOINT STOCK COMPANYを新たに設立し、連結の範囲に含めております。」
海外展開に関連して、ベトナム法人を新設し、連結対象に加えた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「シンガポール、カンボジア、アメリカ、中国に設置したグループ会社を通じて、海外の住宅関連企業および不動産への投資を行っております。将来は、これらの投資先を通じて海外での住宅事業、不動産事業を行っていく予定としております。」
複数国のグループ会社・投資先を通じた将来の海外住宅・不動産事業の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「シンガポール、カンボジア、アメリカ、中国に設置したグループ会社を通じて、海外の住宅関連企業および不動産への投資を行っております。将来は、これらの投資先を通じて海外での住宅事業、不動産事業を行っていく予定としております。」
複数国の投資先・グループ会社を足掛かりに、将来の海外住宅・不動産事業を予定している。