第2四半期業績予想の全項目超過
FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
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- FY2026業績予想全項目上回り有価証券報告書
「2026年1月に公表した業績予想に対しては、売上高は32億80百万円、営業利益は6億22百万円、経常利益は12億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は21億63百万円、それぞれ上回りました。」
2026年1月公表の通期業績予想に対し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目が上回った。 - 2026-07-13その他決算説明資料
「売上高 104,280 101,000 3,280 3.2% 売上総利益 66,334 63,600 2,734 4.3% 営業利益 13,122 12,500 622 5.0% 経常利益 14,278 13,000 1,278 9.8% 親会社株主に帰属する 当期純利益 12,163 10,000 2,163 21.6%」
2026年1月公表の2026年5月期予想に対し、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも実績が上回った。 - FY2026-H1業績予想全項目上回り有価証券報告書
「なお、2025年7月に公表いたしました業績予想に対し、売上高はプラス22億46百万円(4.9%増)、営業利益はプラス18億95百万円(37.9%増)、経常利益はプラス27億53百万円(55.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益はプラス24億90百万円(55.4%増)となりました。」
2025年7月公表の中間期業績予想に対し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全項目が上回った。 - FY2025-H1売上未達・利益超過有価証券報告書
「なお、2024年7月に公表いたしました業績予想に対し、売上高はマイナス26億74百万円(5.9%減)、営業利益はプラス4億72百万円(9.1%増)、経常利益はプラス6億50百万円(13.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益はプラス16億23百万円(46.4%増)となりました。」
2024年7月公表の中間期業績予想に対し、売上高は26億74百万円下回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は上回った。 - FY2024売上・経常・純利益超過、営業利益未達有価証券報告書
「2024年2月に公表した業績予想に対しては、営業利益は5億4百万円下回りましたが、売上高は46億77百万円、経常利益は1億24百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は6億62百万円、それぞれ上回りました。」
2024年2月公表の通期業績予想に対し、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は上回った一方、営業利益は5億4百万円下回った。 - FY2024-Q2売上・営業利益・純利益未達、経常利益超過有価証券報告書
「なお、2023年7月に公表いたしました業績予想に対し、売上高はマイナス1億27百万円(△0.3%)、営業利益はマイナス1億7百万円(△2.0%)、経常利益はプラス98百万円(1.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益はマイナス5億73百万円(△15.1%)となりました。」
2023年7月公表の第2四半期累計業績予想に対し、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は下回った一方、経常利益は上回った。 - FY2023売上・営業利益未達、経常・純利益超過有価証券報告書
「2022年7月に公表した業績予想に対しては、売上高は7億36百万円、営業利益は3億81百万円、下回りましたが、経常利益は5億4百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は9億89百万円、それぞれ上回りました。」
通期業績予想に対し、売上高と営業利益は下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は上回った。 - FY2023-Q2業績予想全項目上回り有価証券報告書
「なお、為替レートが想定(1ドル133円、1ユーロ140円)よりも円安になったことなどから、2022年7月に公表しました業績予想に対し、売上高は3億94百万円(1.1%)、営業利益は1億50百万円(2.8%)、経常利益は7億7百万円(12.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億78百万円(7.0%)、それぞれ上回りました。」
2022年7月公表の第2四半期累計業績予想に対し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目が上回った。円安が主な背景の一つとして記載されている。 - FY2020売上・営業利益未達、経常・純利益超過有価証券報告書
「本年1月に公表した業績予想に対しては、売上高は18億32百万円下回りました。これは、ブラジル、韓国、インドなどの現地通貨が想定レートに比べて大幅に下落し、約7億円のマイナス影響があったこと、一部の中国向けニンジン種子の販売時期の変更、新型コロナウイルス感染症の拡大による販売の遅延、営業の一部自粛、需要の減少が生じたことなどによるものです。営業利益は、経費の圧縮に努めましたが、売上高の下振れと粗利益率の低下を打ち返すには及ばず、業績予想を2億17百万円下回りました。また、営業外収益の上振れなどにより、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は、業績予想を上回りました。」
年度業績予想に対し、売上高18億32百万円、営業利益2億17百万円の未達となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は上回った。 - FY2020-Q2売上未達・利益改善有価証券報告書
「営業利益は、販売費及び一般管理費が減少したことから、38億40百万円(前年同期比4百万円、0.1%減)となりました。また経常利益は、為替差損益は悪化しましたが、受取配当金やその他の営業外収益が増加したことから、43億10百万円(前年同期比7百万円、0.2%増)となりました。」
本報告書では業績予想との比較自体は記載されていないため、既存の予想進捗スレッドについて、予想超過・未達の新たな判定は行わず、実績の利益動向のみを記録した。 - FY2019-Q2売上未達・利益超過有価証券報告書
「なお、公表しておりました当第2四半期連結累計期間における業績予想との比較においては、売上高は国内卸売事業は計画を上回りましたが、小売事業、欧州・中近東地域やブラジルなどの売上が計画比未達となったことなどから、予想を下回りました。一方、粗利益率が計画を上回ったこと、経費の増加は計画の範囲内であったことなどから、各利益項目は予想を上回りました。」
第2四半期累計の業績予想に対し、売上高は下回った一方、粗利益率の上振れなどにより各利益項目は上回った。前回の全項目超過から内容が変化している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「本年7月11日公表の第2四半期累計ベースの業績予想に対しては、売上高は48%、営業利益は93%、経常利益は95%、親会社株主に帰属する当期純利益は77%の進捗となりました。」
第2四半期累計の公表業績予想に対する第1四半期時点の進捗率を、売上高48%、営業利益93%、経常利益95%、親会社株主に帰属する当期純利益77%と具体的に開示している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「なお、海外での野菜・花種子の売上が好調であったことや経費の増加も計画の範囲内であったことから、直近に公表していた当第2四半期連結累計期間における業績予想は、公表している全ての項目において上回りました。」
海外の野菜・花種子売上の好調と経費増加が計画範囲内だったことを背景に、直近公表の第2四半期累計業績予想を全項目で上回ったと記載している。