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決算説明資料1377サカタのタネ食品

2026年5月期 決算短信補足説明資料

2026年5月期は、海外卸売を中心に売上高が前年同期比12.2%増、営業利益が7.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益が25.2%増となった。実績は2026年1月公表の通期予想も、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで上回った。

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11360
百万円(連結売上高の前期比増加額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年5月期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高104,280百万円+12.2%
営業利益13,122百万円+7.1%
経常利益14,278百万円+16.0%
純利益12,163百万円+25.2%親会社株主に帰属する当期純利益
販管費53,212百万円
売上総利益率
率63.6%
前年同期比の増減ポイント+0.7ポイント
当四半期3か月の実績
2026年5月期Q4
売上高
31,611百万円
営業利益
3,799百万円
営業利益率12.0%
経常利益
3,837百万円
経常利益率12.1%
通期業績予想
売上高
101,000百万円
売上総利益
63,600百万円
販管費
51,100百万円
営業利益
12,500百万円
経常利益
13,000百万円
純利益
10,000百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 海外卸売事業売上高増加10,885百万円
  • 国内卸売事業売上高増加531百万円
  • 小売事業売上高減少-468百万円
  • その他事業売上高増加411百万円
  • 販管費増加6,983百万円
  • うち為替変動による販管費への影響4,175百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 150円
    前提米ドルレート
  • 180円
    前提ユーロレート
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 北中米外部売上高162,0471,000USD
    前年同期比+6.1%
  • 欧州・中近東外部売上高141,7771,000EUR
    前年同期比+7.6%
  • 南米外部売上高342,9251,000BRL
    前年同期比+10.7%
  • アジア外部売上高15,995百万円
    前年同期比+0.5%
  • 韓国外部売上高26,564100万KRW
    前年同期比-3.3%
  • インド外部売上高1,459100万INR
    前年同期比+12.9%
  • その他地域外部売上高4,501百万円
    前年同期比+17.7%
セグメント別実績
  • 国内卸売事業
    売上高13,193百万円
    売上高前年同期比+4.2%
    営業利益4,835百万円
    営業利益前年同期比+1.6%
  • 海外卸売事業
    売上高82,862百万円
    売上高前年同期比+15.1%
    営業利益20,981百万円
    営業利益前年同期比+4.8%
  • 小売事業
    売上高4,062百万円
    売上高前年同期比-10.3%
    営業利益-440百万円
    営業利益前年同期比-184百万円
  • その他(造園緑花事業等)
    売上高4,161百万円
    売上高前年同期比+11.0%
    営業利益184百万円
    営業利益前年同期比+74.6%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年5月期
売上高104,280百万円(前年比 +12.2%)
営業利益13,122百万円(前年比 +7.1%)
経常利益14,278百万円(前年比 +16.0%)
純利益12,163百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +25.2%)
売上総利益率率 63.6% / 前年同期比の増減ポイント +0.7ポイント
販管費53,212百万円
当四半期3か月の実績対象 2026年5月期Q4 / 売上高 31,611百万円 / 営業利益 3,799百万円 / 営業利益率 12.0% / 経常利益 3,837百万円 / 経常利益率 12.1%
通期業績予想売上高 101,000百万円 / 売上総利益 63,600百万円 / 販管費 51,100百万円 / 営業利益 12,500百万円 / 経常利益 13,000百万円 / 純利益 10,000百万円
セグメント別実績セグメント 国内卸売事業 / 売上高 13,193百万円 / 売上高前年同期比 +4.2% / 営業利益 4,835百万円 / 営業利益前年同期比 +1.6%、セグメント 海外卸売事業 / 売上高 82,862百万円 / 売上高前年同期比 +15.1% / 営業利益 20,981百万円 / 営業利益前年同期比 +4.8%、セグメント 小売事業 / 売上高 4,062百万円 / 売上高前年同期比 -10.3% / 営業利益 -440百万円 / 営業利益前年同期比 -184百万円、セグメント その他(造園緑花事業等) / 売上高 4,161百万円 / 売上高前年同期比 +11.0% / 営業利益 184百万円 / 営業利益前年同期比 +74.6%
増減要因の内訳要因 海外卸売事業売上高増加 / 金額 10,885百万円、要因 国内卸売事業売上高増加 / 金額 531百万円、要因 小売事業売上高減少 / 金額 -468百万円、要因 その他事業売上高増加 / 金額 411百万円、要因 販管費増加 / 金額 6,983百万円、要因 うち為替変動による販管費への影響 / 金額 4,175百万円
主要KPI指標名 北中米外部売上高 / 値 162,0471,000USD / 前年同期比 +6.1%、指標名 欧州・中近東外部売上高 / 値 141,7771,000EUR / 前年同期比 +7.6%、指標名 南米外部売上高 / 値 342,9251,000BRL / 前年同期比 +10.7%、指標名 アジア外部売上高 / 値 15,995百万円 / 前年同期比 +0.5%、指標名 韓国外部売上高 / 値 26,564100万KRW / 前年同期比 -3.3%、指標名 インド外部売上高 / 値 1,459100万INR / 前年同期比 +12.9%、指標名 その他地域外部売上高 / 値 4,501百万円 / 前年同期比 +17.7%
業績見通しの前提前提 米ドルレート / 値 150円、前提 ユーロレート / 値 180円
この書類が述べていない項目(17件)
営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資料には業績全体の増加理由を文章では明示していない。数値上は海外卸売事業の売上高が10,885百万円増加し、販管費は為替変動により4,175百万円増加している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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