ユキグニファクトリー(1375)・施策再定義
第三者機関による取締役会実効性評価
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風91社
ユキグニファクトリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当事業年度は、2026年1月から3月に、外部機関にて各取締役に対しアンケート及び個別ヒアリングを実施し、取締役会実効性の分析・評価を行いました。」
取締役会実効性評価について、3年ごとの外部機関評価として実施し、アンケートに加えて個別ヒアリングを行った。社外取締役の活用は高評価、取締役会運営はやや低評価とされ、課題共有と改善協議を行っている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月に、各取締役に対し、アンケート形式にて取締役会実効性の分析・評価を行いました。当該評価の結果については前回より概ね改善、実効性の改善がみられる結果となりました。」
2025年3月に取締役会実効性評価を実施し、前回より概ね改善した結果を確認するとともに、課題の共有とさらなる改善協議を行っている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月に、各取締役に対し、アンケート形式にて取締役会実効性の分析・評価を行いました。当該評価の結果については、取締役会にて確認し、課題の共有、取締役会の実効性の向上等について、建設的な協議がなされております。」
2024年3月に取締役会実効性評価を実施し、結果確認、課題共有、改善協議まで進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年3月に第三者機関により取締役会実効性の分析・評価を行い、取締役会において当該評価の結果を確認し、課題の共有、取締役会の実効性の向上等について、建設的な協議がなされております。」
第三者機関による取締役会実効性の分析・評価を2023年3月に実施し、結果確認と課題共有を行っている。