新コーポレートブランド戦略
FY2018に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-05-11前進決算説明資料
「CIブランディング費用 (26年3月社名変更)」
社名変更に伴うCIブランディング費用を企業変革費用として計上し、新社名の浸透とブランド価値向上を期待効果として開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コーポレートブランドの発信強化」
マルハニチロブランドの発信強化を、新中期経営計画の経営基盤強化の項目として継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、最終年度を迎えた中期経営計画「Innovation toward 2021」の基本的な考え方である「企業価値の向上と持続的成長」の実現のため、「収益力の更なる向上」「成長への取り組み」「経営基盤の強化」の3つの経営戦略に引き続き取り組むとともに、「サステナビリティ中長期経営計画」及び「コーポレートブランディング活動」についても推進してまいりました。」
コーポレートブランディング活動を、中期経営計画の最終年度にも継続して推進している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「サステナビリティ中長期経営計画」及び「コーポレートブランディング活動」についても推進してまいりました。」
コーポレートブランディング活動を中期経営計画の最終年度にも継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは中期経営計画「Innovation toward 2021」の基本方針である「企業価値の向上と持続的成長」の実現のため、「収益力の更なる向上」「成長への取り組み」「経営基盤の強化」の3つの経営戦略への取り組みを推進するとともに「サステナビリティ中長期経営計画」及び「コーポレートブランディング活動」に引き続き取り組んでまいりました。」
コーポレートブランディング活動を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「サステナビリティ中長期経営計画」及び「コーポレートブランディング活動」に引き続き取り組んでまいりました。」
コーポレートブランディング活動を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「コーポレートブランディング活動にも継続的に取り組んでまいりました。」
コーポレートブランディング活動を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「コーポレートブランディング活動にも継続的に取り組んでまいりました。」
コーポレートブランディング活動を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「コーポレートブランディング活動にも取り組んでまいりました。」
コーポレートブランディング活動を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは中期経営計画「Innovation toward 2021」の基本方針である「企業価値の向上と持続的成長」の実現のため、「収益力の更なる向上」「成長への取り組み」「経営基盤の強化」を推進する一方、コーポレートブランディング活動にも継続的に取り組んでまいりました。」
コーポレートブランディング活動を継続していることを記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「コーポレートブランド戦略の一環として、社名ロゴデザインを切り替えるとともに、商品ブランド体系の再構築にも着手し、「マルハニチロ」ブランドへの統一を進めてまいりました。」
社名ロゴデザインの切替、商品ブランド体系の再構築、マルハニチロブランドへの統一を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「グローバル領域で「マルハニチロ」ブランドの水産品、加工食品を生産・販売する総合食品企業になるためのコーポレートブランド戦略の一環として、社名ロゴデザインを切り替えるとともに、商品ブランド体系の再構築にも着手し、「マルハニチロ」ブランドへの統一を進めてまいります。」
コーポレートブランド戦略について、社名ロゴデザインの切替、商品ブランド体系の再構築着手、マルハニチロブランドへの統一推進という具体的な進展を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「マルハニチロらしいブランドの魅力を、より広く、深く、知って頂くために、企業ブランドマネジメントの強化に取り組み、積極的なコミュニケーション活動を展開します。また、ブランドステートメントである「海といのちの未来をつくる」のもと、マルハニチログループだからこそ提供できる価値を通じて、社会にとって「かけがえのない存在」を目指します。」
企業ブランドマネジメント、積極的なコミュニケーション活動、「海といのちの未来をつくる」というブランドステートメントを新たな施策として示した。