揚羽の昆野玲が、カカクコム主催の求人ボックスPresents 人材採用の道具箱カンファレンスに登壇。採用戦略を4要素に体系化する内容で、ROIの可視化や質を重視した母集団形成、CX設計などの実務ヒントを紹介します。
カカクコムが主催するカンファレンス「求人ボックスPresents 人材採用の道具箱」は、2026年10月27日に開催され、参加費は無料と案内されています。揚羽はこのイベントの登壇企業として案内され、詳細・申し込み先のリンクも本文中に記載されています。
本カンファレンスでは、採用活動を戦略設計、採用ブランディング、母集団形成、選考プロセスの4要素に体系化し、根性論に頼らない再現性の高い解決手法を提示する内容と説明されています。具体的には、ROIを可視化する指標の構築や、指名検索に依存しない独自訴求の策定、検索データを活用したターゲティング、候補者体験の設計を通じた辞退防止と評価標準化が挙げられます。
登壇者は株式会社揚羽の昆野玲氏で、同社は同イベント内の採用ブランディングセッションにも登場します。イベントスケジュールには他社講演や事例講演が組まれ、さまざまな観点から「欲しい人材」と出会うための取り組みが紹介される予定です。
イベントの詳細・申し込み先には、複数のURLが記載されており、採用ブランディングの実績紹介ページや会社概要・問い合わせ先へのリンクも案内されています。
本記事はPR TIMESの発表として提供されており、揚羽の採用ブランディング支援実績や企業ブランディングに関する連携案内も掲載されています。