13日午前の日経平均は一時1900円超安となり、4営業日続落となった。米国の半導体関連株安と原油高への警戒感が売りを招いた。
日経平均株価は13日午前に一時1900円超安となり、4営業日続落となった。
売りの要因として米国の半導体関連株安が影響し、原油高への警戒感も重しとなっている。