泉州電、Rフィールド、ファースト住が9月4日に発表した決算を受けて、7日大引けで上昇。決算プラス・インパクト銘柄として、上昇率の高い順にランキングされている。
企業の決算発表を受けて、泉州電、Rフィールド、ファースト住の3銘柄が上昇したと株探ニュースは伝えている。発表日が9月4日で、上昇率は泉州電が7.83%、Rフィールドが1.28%、ファースト住が1.15%と報じられている。
上昇率は決算発表前日の終値を基準とした7日大引け株価の変化率として算出され、各銘柄の決算期は泉州電が3Q、Rフィールドが1Q、ファースト住が3Qとなっている。
この3銘柄は「決算プラス・インパクト銘柄」としてランキングされ、発表日と経常変化率のデータが併記されている。情報は株探ニュースが伝えている。