15日午前の東京株式市場で日経平均株価は6万5000円を割り込み、前日比3200円超の下げ幅に達した。写真は日経平均のモニター画面を写したもので、急落の様子を示している。
15日午前の東京株式市場で日経平均株価が6万5000円を割り込み、前日比で3200円超の下げ幅に達した。取引開始後から売りが優勢となり、日経平均は大幅に下落した。
この日のモニター写真には外為どっとコムが提供した日経平均の急落を示す画が含まれており、値下がりの状況を視覚的に伝えている。