13日正午時点の円相場は1ドル=158円22銭〜23銭となり、前営業日比で10銭の円高となった。
13日正午時点の外国為替市場での円相場は1ドル=158円22〜23銭と報じられており、前日の終値の158円32〜33銭から円が10銭強くなる形となった。
同日午後の市場情報としてドル円は158.25円付近で推移しており、円安方向の地合いは後退している可能性があるとの観測もある。日経平均やTOPIXの値はニュース本文に記載されているが、為替の動きとともに市場全体の動向が注目されている。