2日午後5時現在、東京外国為替市場の円相場は1ドル157円58〜59銭と前日比80銭の円高。前日終値帯は158円38銭前後だった。
2日午後5時時点で、ドル円は157円58〜59銭の水準で推移している。前日と比べて円高となり、ドルに対する円の価値が高まった。
前日には1ドルが158円38銭前後の水準で取引されていたため、今回の水準はその水準から円高方向へ動いたことになる。
この情報は時事通信社の報道を引用しており、為替市場の一时点の動きを伝える速報として報じられている。