東証スタンダード・グロース市場で11月5日発表の決算を受け、翌6日大引け時点で株価が下落した銘柄が順位付きで掲示された。下落率の大きい銘柄から順に並べられている。
決算発表を受けて、東証スタンダード・グロース市場の銘柄の中でマイナス・インパクトと見なされる銘柄が挙げられ、6日大引け時点の下落率が順位付けされている。発表日はすべて11月5日、決算期は上期または本決算、経常変化率は各銘柄ごとに併記されている。
上位の下落銘柄には指月電が-20.43%、内海造が-19.16%、助川電気が-13.19%、CRIが-12.54%、ザインが-11.10%となっている。これらはいずれも11月5日に決算を発表しており、水準は決算発表前日の終値を基準とした6日大引け株価の変化率として示されている。
表にはその他にも多数の銘柄が並び、発表日・決算期・経常変化率の欄が併記されている。情報源は株探ニュースとして掲載され、関連銘柄や裏付け媒体の表示がある。