リベロが株主優待としてデジタルギフト(R)を採用する方針を発表。デジタルプラスグループが運営する同サービスは、導入企業が150社を超え、2028年には500社を目指すとしている。
リベロは、株主優待としてデジタルギフト(R)を活用することを決定したと公表した。デジタルギフト(R)を提供するデジタルプラスグループの運営サービスを株主優待として取り入れる。
今回の取り組みを受け、デジタルギフト(R)の導入企業数は150社を突破しており、将来的には国内No.1サービスを目指し、2028年には500社の導入を目標としている。
デジタルギフト(R)やデジタルウォレットといったデジタルフィンテック運営サービスの運用元として、デジタルプラスとデジタルフィンテックの概要が紹介されている。