9月30日の前場において、パラボリックが買い転換となった銘柄が58銘柄、売り転換となった銘柄が181銘柄確認された。銘柄一覧には太陽誘電や三井金属、住友金属鉱山などが含まれる。
前場のパラボリック転換状況として、買い転換銘柄には太陽誘電、三井金属、住友金属鉱山、住友ファーマ、タイミーなどが挙げられ、それぞれ前日比で+、+、+の値動きを示している。銘柄名と株価の組み合わせが並ぶ中、注目銘柄として多数の上昇傾向が示唆されている。
一方、売り転換銘柄としてはIHI、第一三共、第一ライフグループ、資生堂、塩野義製薬などが並び、前日比は+/-の動きを示している。前場の終値ベースでの転換要因に基づく銘柄群がリスト化されている。