大和ハウス工業の社長・大友浩嗣さんが中学生の頃から音楽に興味を持ち始めたきっかけは、ラジオ番組で紹介された荒井由実の曲だったという。さらに荒井由実の「ひこうき雲」を買うほど影響を受けたと語った。
音楽に本格的に興味を持ち始めた時期は中学生のころで、ラジオ放送がきっかけとなった。
その後、荒井由実名義でのアルバムが結婚前に4枚しかリリースされていなかったことを挙げ、音楽への関心の芽生えとその後の流れについて語られている。