トウシルが日経平均株価の長期見通しを示し、3年後に8万円、6年後に10万円到達を想定した。
日経平均はこれまでと同様に、急落・急騰を繰り返しながら上昇すると見込まれている。
長期的な見通しの根拠として、日本企業のEPS(1株当たり利益)の成長が挙げられている。