インドのAI企業Snow Mountain AI Private Limitedと資本業務提携を結び、日本国内でQwikBuildの独占販売などを担う合弁会社を2026年12月設立へ進める。出資は3段階で最終的に70対30の持ち分になる見込みだ。
続伸。印Snow Mountain AI Private Limitedと資本業務提携を発表し、合弁会社を設立する。出資は1190株を50万米ドルで取得し、持株比率は5.00%の見込みとなっている。
合弁会社は日本国内でQwikBuildの独占販売や導入支援、保守を担い、設立は2026年12月を予定している。出資は3段階で実施される見通しだ。
最終的に同社が70%、SM社が30%を保有する体制となる見込みで、日本でAIエージェント事業の早期立ち上げを目指す。