日経平均は前日比約700円高の水準で推移し、朝方から買いが優勢だった。採用銘柄の上昇率トップには住友鉱、住友ファーマ、関西電などが挙げられた。
20日午前の日経平均株価は前日比で約700円高い水準、6万6030円近辺で推移した。朝方から買いが先行していた。
市場では採用銘柄の上昇率が目立ち、住友鉱、住友ファーマ、関西電といった銘柄の値上がりが顕著だった。具体的な上昇度の数値は本文に記載されていない。