東証スタンダード・グロース市場の決算発表後、マイナス・インパクト銘柄として下落が顕著な銘柄が並んだ。11月2日大引け時点の下落率が大きい順にリスト化されている。
決算発表を受けて株価が反応した銘柄を、決算発表前日との比較で下落率の大きい順に並べた。対象は東証スタンダード・グロース市場の銘柄で、発表日と決算期、経常変化率の情報も併記されている。
住石HDは10/30に上期決算を発表し、11/2大引け時点で -2.27%の下落、経常変化率は 22.72。
日本アビオは10/30に上期決算を発表し、同日以降 -6.30%の下落、経常変化率は 96.53。
遠藤照明は10/30に上期決算を発表し、同日以降 -12.48%の下落、経常変化率は 3.70。
フクダ電は10/30に上期決算を発表し、同日以降 -11.62%の下落、経常変化率は 0.44。
NITTANは10/30に上期決算を発表し、同日以降 -8.21%の下落、経常変化率は 24.85。