愛知製鋼に所属する山西利和選手がアジア大会の男子ハーフマラソン競歩で銀メダルを獲得。本人は悔しいと語った。会場は名古屋市周辺のコースで2位に入り日の丸を掲げた。
愛知製鋼に所属する山西利和選手が、アジア大会の男子ハーフマラソン競歩で銀メダルを獲得した。ゴール時の表情や会場の様子が写真付きで伝えられている。
記事の本文は会員限定のため詳細は確認できないが、山西選手は結果に対し悔しさを表現したとされている。山西選手が出場した競歩の部は、名古屋市周辺の会場を含むコースで実施されたと報じられている。