東京市場は日経平均が寄り付き時点で前日比457円高、午前の取引で一時上げ幅が1200円超へ拡大。円安でドル円が一時158円近くまで進んだ。
日経平均は寄り付き時点で前日比457円高でスタートし、その後一時的に上げ幅を1200円超まで拡大した。
背景として5連休中に米国のハイテク・半導体株が上昇した動きが伝えられている。
市場は半導体株の買いに支えられ、円安進行の中でドル円が一時158円近くまで上昇した。