決算発表を受けて株価が大きく反応した銘柄を、9月10日発表分を基準に上昇率の高い順に掲載している。対象はモイ、3DM、トビラシステ、鎌倉新書、トラースOP、積水ハウス、コーセーRE。
株探ニュースは、決算発表を「プラス・インパクト」と判断した銘柄を対象に、9月10日に発表された決算を経て11日大引け時点で株価が上昇している銘柄を上昇率の大きい順にランキングしている。対象銘柄にはモイ、3DM、トビラシステ、鎌倉新書、トラースOP、積水ハウス、コーセーREが含まれる。
モイは東証グロース市場で+26.09%上昇、発表日が9月10日、決算期は上期、経常変化率は0.00。3DMは東証グロース市場で+8.29%上昇、発表日9月10日、1Q、経常変化率-63.54。トビラシステは東証スタンダード市場で+6.19%上昇、発表日9月10日、3Q、経常変化率1.05。鎌倉新書は東証プロ市場で+5.34%上昇、発表日9月10日、上期、経常変化率36.95。
トラースOPは東証グロース市場で+3.79%上昇、発表日9月10日、上期、経常変化率赤拡。積水ハウスは東証プロ市場で+1.20%上昇、発表日9月10日、上期、経常変化率23.78。コーセーREは東証システムで+0.44%上昇、発表日9月10日、上期、経常変化率赤転。