日経平均は寄り付きで67円高となり、その後は上げに転じて推移した。米国株のダウは続伸し、上海総合も上昇している。
日経平均は寄り付きで67円高となり、その後は買いが優勢となって上げに転じた。市場の動きを示す主要指標として、日中足の動向が併記されている。
米国市場ではダウ工業株平均が終値で上昇し、取引日を通じて堅調な動きを見せている。
中国市場では上海総合指数も反発し、追加の上昇要因を探る動きが続いた。