ZOZOがプロ麻雀リーグMリーグと3回目のコラボを発表。監修した3選手がデザインした全23型のTシャツやスウェットなどが、10月16日からゾゾタウンで受注販売される。
ZOZOはプロ麻雀リーグ・Mリーグとコラボアイテムを発売する。昨年9月と今年4月に続く第3弾で、今回も全23型をラインナップする。
監修を担当するのは多井隆晴選手、伊達朱里紗選手、鈴木優選手の3人。各選手がモデルとなるビジュアルも用意され、アイテムにはそれぞれ監修モチーフが盛り込まれている。
多井選手は速と強を象徴する文字と麻雀牌モチーフをあしらったパーカやTシャツ、リングノートをデザイン。伊达選手は愛犬ぺちの肉球をデザインしたロングスリーブTシャツ、スウェット、リングノートを提案。鈴木選手は中ソードをモチーフにしたロングスリーブTシャツ、スウェット、リングノートを製作した。
ほかにも合言葉の「ポン」や「ロン」などを用いたアパレルやサコッシュ、メッシュキャップなどが用意され、価格帯は880円台から6900円程度となる。