東京株式市場で日経平均は寄り付き時点で378円安となり、その後は寄り後もみ合いを続けている。9時15分現在の値動きを伝える。
日経平均は寄り付きで378円安となり、値を下げて市場をスタートさせた。その後は大きな動きは見られず、もみ合いの展開となっている。
報じられている時点では、日経平均の水準は寄り付け後にかけての一定レンジ内で推移しており、今後の展開を見守る格好となっている。
午前の取引時間帯、9時15分現在の情報として、日経平均は寄り後に下げ幅を維持しつつ小幅な値動きにとどまっている。