日本郵便は16日、サーバーへの不正アクセスを受け、使用していたメールアドレスから約52万通の迷惑メールが送信されていたと公表した。
日本郵便は、サーバーが不正アクセスを受けたと発表した。
この不正アクセスにより、同社が使用していたメールアドレスから約52万通の迷惑メールが送信されていたという。