大東銀行は2026年4月から9月までの第2四半期の業績予想を上方修正した。連結経常利益は16億円で、前期比5億円増、増加率は約45.5%となる見通し。
大東銀行が2027年3月期第2四半期の業績予想を上方修正した。対象期間は2026年4月から9月。
新たな見通しでは連結経常利益が16億円となり、前期比で5億円の増額、増加率はおおむね45.5%になる見込みだ。