シュローダー・インベストメント・マネジメントが、ミマキエンジニアリングの株式保有比率を6.09%から約4.98%へ減少させたとして、財務局へ変更報告書を提出した。提出義務発生日は2026年10月30日。
東証プライム上場のミマキエンジニアリングをめぐり、シュローダー・インベストメント・マネジメントが株式保有比率を減らしたことを理由に変更報告書を提出した。
報告書によれば、株式保有比率は6.09%から約4.98%へ減少し、提出日は2026年11月6日付、義務発生日は2026年10月30日とされる。
対象は東証プライム上場企業であるミマキエンジニアリングに関する変更報告である。