ちゅうぎんフィナンシャルグループが26年9月中間期の業績予想を上方修正し、連結経常収益は前回比55.6%増の2039億円、経常利益は約433億円となる見通しと伝えられた。
ちゅうぎんフィナンシャルグループは26年9月中間期の連結決算見通しを上方修正した。連結経常収益は2039億円となり、前回予想比で55.6%増加した。経常利益は約433億円を見込んでいると報じられている。
報道によれば、同社の中間期における業績成長要因として収益の拡大が挙げられており、今後の公表時期に関する追加情報が待たれる。