24日午前の東京市場で円は対ドルで大幅安となり、1ドル=158円26~27銭をつけた。前日終値の157円49~49銭から77銭の円安・ドル高となっている。
24日午前の東京外国為替市場において、円相場はドルに対して弱含みとなり、午前9時時点で1ドル=158円26銭から27銭の表示となった。前営業日終値は157円49~49銭で、これに比べて77銭の円安・ドル高の水準となる。
この情報は時事通信社の配信によるものであり、同日午前の公式な取引値として報じられている。