日経平均は前場を43.87円高で終え、6万3966.87円と続伸。GENDAは3日ぶりの大幅反発となり、8月の売上高が前年同月比で24%増と好感材料に挙がる。ミライロは大幅高となり、同社と日立の鉄道向け介助業務支援サービスの連携で共同検討を開始した。
日経平均株価は17日前引けで前日比43.87円高の6万3966.87円となり、前場の取引を終えた。市場全体の動向として、東証プライム市場では値上がり銘柄数が1244、値下がり銘柄数が252だった。
GENDAは3日ぶりとなる大幅反発をみせ、ニュースとして8月の売上高が24%増えたことが好感材料として挙がった。
ミライロは大幅高となり、ミライロIDと日立の鉄道向け介助業務支援サービスとの連携に関して共同検討を開始した。