日経平均が急落する中、資源株へ選別買いが入り、INPEXと石油資源開発が買われた。中東情勢の緊迫化が材料視されている。
日経平均の下落局面で、資源株に資金が向く局面が伝えられ、INPEXと石油資源開発が買われた。
中東情勢の緊迫化が資源株の相場動向に影響を与えているとの観測がある。
投資家の関心は資源株に集中しつつあり、今後の関連銘柄の動向に注目が集まっている。