D&Mカンパニーは27.5期1Qの連結営業利益が1.1億円と前年同期比2.0倍ながら、売上高は減収に終わり市場の反応を招いた。
D&Mカンパニーは6月から8月の第1四半期(27.5期1Q)において、連結営業利益が1.1億円となり前年同期比で2.0倍の伸びを示した。
しかし同期間の売上高は減少しており、決算内容の内容が市場で反応を呼んだ。前場では同社の株価が反落する場面が見られた。