仁淀川町がゼンリンと協定を締結し、災害時の地図データ活用で迅速な対応を目指す。高知県内で19市町目の締結となる。
仁淀川町とゼンリンが協定を締結したことが伝えられている。協定の具体的な条項は本文には記されていない。
協定の目的は災害時に地図データを活用することで、現場の迅速な対応を支援することとされている。
この協定は高知県内で19市町目の締結となることが強調されている。