新興市場の注目リリースとしてアクセルスペースが今期の営業損失見通しを下方修正したほか、リボミックは第II相長期投与試験の経過報告と効果の継続性を公表した。
アクセルスペースは今期の営業損失見通しを△8.00億円から△23.00億円へ下方修正したことが伝えられている。
リボミックは軟骨形成症治療薬(umedaptanib pegol)の第II相長期投与試験の経過報告と、奏効患者における効果の継続性に関する情報を公表した。
本文にはCRAVIAほかの具体的な情報は掲載されておらず、今後の続報に関する言及は限定的である。