巨人・オリックス・日本ハムの3球団が計76名へ通知を行い、そのうち戦力外は70名となった。5日までに戦力外・引退選手の公表を完了している。
5日、日本ハムは育成2選手、巨人は岡田悠希外野手ら3選手が戦力外、萩尾匡也外野手は自由契約となった。オリックスは23年首位打者の頓宮裕真ら6選手が戦力外となり、頓宮には育成打診をしている。
1週間の通告人数は累計76選手となり、そのうち70選手が戦力外または退団となっている。