東京市場は後場寄り付きで日経平均が前場終値比で下げ幅を縮小し、65,589.69円水準で推移。米株式市場は変動し、NYダウは終値で微増、上海総合は上昇している。
東京市場の後場寄り付きで日経平均は前場終値比で下げ幅を縮小した。現在の値は65,589.69円で、前日比は-710.75円、-1.07%程度となっている。
米国市場の動向ではNYダウが終値で +0.48%の上昇を示し、海外主要市場の動きが日経平均の動きに影響を与えている可能性がある。上海総合指数は終値で +56.14ポイント、約 +1.47% の上昇となっている。
為替市場では米ドル円が157.72円付近で推移し、小幅な変動を見せている。