工作機械のツガミが急落。上期見通しを大幅に引き上げつつ中間配当額を増額したが、売りが優勢となった。
ツガミは急落し、午後1時ごろに上期の業績見通しを大幅に引き上げ、併せて中間配当の増額を打ち出したと伝えられた。
市場の反応として前場は売りが優勢となり、株価は下落した。記事本文にはその後の展開の詳述はなく、続報待ちの状況とみられる。