共立メンテナンスは2026年10月1日に、10月入社式39名と2027年度内定式196名を同日開催し、代表取締役社長の挨拶のほか、内定者への通知書授与や決意表明、懇親会、クイズ大会が行われた。
共立メンテナンスは2026年10月1日に、10月入社式を迎える新入社員39名と2027年4月入社予定の内定者196名を対象に式典を実施しました。式典は同日開催で、内定式と入社式の両方が一続きのイベントとして進行しました。
式典の冒頭では代表取締役社長の中村幸治による挨拶が行われ、内定通知書の授与と内定者代表の決意表明が行われました。内定者は同期や先輩とともに学び成長する決意を示し、参加者間の交流を深める時間も設けられました。
式典後には役員を交えた懇親会が開催され、内定者は仕事内容やキャリアについて質問できる機会が提供されました。続いて、同席の仲間と協力して解くクイズ大会も行われ、優勝チームには賞品が贈られるなど和やかな雰囲気の中で交流が深まりました。
当日は共立メンテナンスグループとして入社の第一歩を踏み出す新入社員39名の今後の活躍に期待が寄せられ、今後の採用情報は同社の採用ページで案内されました。