Reducing CO₂ Emissions and Waste
First written in FY2016. 4 of 10 entries say "Advanced", first in FY2020. Latest entry: 2026-10-08.
61 other companies' latest entry also says "Advanced".
- 2026-10-08Advancedwww.aisin.com
「これを受け4社は、本実証の取り組みを開始いたします。」
CO2の回収・固定化と廃棄物処分場での中和利用について、実証事業が開始され、具体的な固定量や実施場所が示された。 - FY2026ReframedAnnual report
「<2030年度目標>・Scope1、2:2019年度比46.2%削減(SBTiによる認定取得)・Scope3:2019年度比27.5%削減(カテゴリ1、11のみSBTiによる認定取得)<2024年度実績>(注)・Scope1、2、3:2,360万t-CO2e(2019年度比9.3%削減)」
CO₂削減目標を、従来の基準年度・指標からScope1・2・3を用いるSBTi認定目標へ整理し直している。2024年度実績としてScope1・2・3を2019年度比9.3%削減と開示している。 - FY2025RestatedAnnual report
「<2030年度目標>・生産CO2排出量(スコープ1、2):2013年度比50%以上削減・ライフサイクルCO2排出量(スコープ1、2、3):2019年度比25%以上削減<2035年度目標>・生産CO2排出量(スコープ1、2):カーボンニュートラル<2050年度目標>・ライフサイクルCO2排出量(スコープ1、2、3):カーボンニュートラル」
2030年度の削減目標、2035年度の生産カーボンニュートラル、2050年度のライフサイクルカーボンニュートラルを継続して開示している。 - FY2024RestatedAnnual report
「<2030年度目標> ・生産CO₂排出量(スコープ1,2):2013年度比50%以上削減 ・ライフサイクルCO₂排出量(スコープ1,2,3):2019年度比25%以上削減 <2035年度目標> ・生産CO₂排出量(スコープ1,2):カーボンニュートラル <2050年度目標> ・ライフサイクルCO₂排出量(スコープ1,2,3):カーボンニュートラル」
2030年・2035年・2050年のCO₂削減およびカーボンニュートラル目標を継続して記載している。 - FY2023AdvancedAnnual report
「当社グループ全体の戦略の立案、再生エネルギーの導入や調達、社外との連携を通じた技術開発や事業化を担う「カーボンニュートラル推進センター」と、製品面では、EV商品開発ロードマップ・開発戦略の策定、EV向け商品の先行開発の強化、カンパニー・グループ会社横断プロジェクトの推進を担う「EV推進センター」を社長直轄で設立し、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを強力に推進しています。」
CO₂削減の施策を、生産面のカーボンニュートラル推進センターと製品面のEV推進センターという社長直轄の推進体制へ進展させている。 - FY2022AdvancedAnnual report
「2030年度目標 ・生産CO₂排出量(スコープ1,2) 2013年度比50%以上削減 ・ライフサイクルCO₂排出量 2019年度比25%以上削減 指標(2020年度実績※) ・生産CO₂排出量:248.4万t-CO₂ (2013年度比10%削減) ・ライフサイクルCO₂排出量:1460.4万t-CO₂ (2019年度比16%削減)」
CO₂削減について、2030年度の生産排出量目標を明示し、2020年度実績として生産CO₂10%削減、ライフサイクルCO₂16%削減を開示している。 - FY2021RaisedAnnual report
「当社グループは、「"移動"に感動を、未来に笑顔を。」をアイシングループ経営理念の基本とし、自然と調和し、誰もが安心して暮らせる社会の構築をめざして、2050年カーボンニュートラルの実現など、環境貢献の取り組みを全方位で加速しています。」
従来のCO₂・廃棄物削減から、2050年カーボンニュートラルを含む全方位の環境貢献へ約束の範囲を広げている。 - FY2020AdvancedAnnual report
「To reduce lifecycle CO2 emissions by 25% by 2030, covering processes from resource extraction and raw-material processing through product manufacturing, consumption and disposal, we are pooling the Group’s resources to develop medium- and long-term reduction scenarios and establish production technologies, while working to reduce emissions.」
従来のCO2削減テーマに、ライフサイクルベースで2030年25%削減という目標と、削減シナリオ・生産技術確立という手段を加えている。 - FY2019ReframedAnnual report
「持続可能な社会の実現に貢献する企業行動を実践していきます。「SDGs・ESG※」」
従来のCO2・廃棄物削減を含む環境保全のテーマが、SDGs・ESGを軸とする持続可能な社会への貢献へ広く整理されている。 - FY2016First statedAnnual report
「Environmental conservation activities, including the reduction of CO2 emissions and waste」
Explicitly identifies CO2 and waste reduction as targets of environmental conservation activities.