Maintaining Stable Dividend Payments
First written in FY2016. 9 of 30 entries say "Achieved", first in FY2018-Q1. Latest entry: 2026-07-28.
- 2026-07-28AdvancedEarnings
「Because a single year-end dividend concentrates the timing of shareholder returns at the end of the fiscal year, we introduced an interim dividend from the current fiscal year to make the dividend yield more visible throughout the year, smooth share-price volatility and encourage stable holdings, thereby distributing dividend receipt opportunities twice a year.」
While maintaining its stable-dividend policy and DOE guideline of 4%, the company has moved to an operating model that introduces an interim dividend from the current fiscal year and distributes dividend receipt opportunities twice a year. - FY2026RestatedAnnual report
「2025~27年度を対象期間とする中期計画「Enjoy2.1」では、DOE(連結株主資本配当率)4%を目安として、業績変動の有無にかかわらず安定的な配当を実施する方針です。2026年3月期の配当につきましては、1株当たり100円とさせていただきました。」
安定配当方針を継続し、Enjoy2.1ではDOE4%を目安として業績変動にかかわらず配当を行う方針を示した。当期配当は1株当たり100円となった。 - FY2025ReframedAnnual report
「中期計画の対象期間である2022~2024年度におきましては、自社株買いを含めた総還元性向35%を株主還元の目安としておりましたが、2024年10月29日に公表しました「業績予想の修正及び株主還元策の転換並びに配当予想の修正に関するお知らせ」のとおり、より安定した配当を実施する方針に転換し、2025年3月期の配当につきましては、前期と同額の1株当たり70円とさせていただきました。」
総還元性向35%を目安とする従来方針から、より安定した配当を実施する方針へ転換し、当期配当は1株当たり70円とした。 - FY2025-H1AchievedAnnual report
「2024年5月14日開催 取締役会 普通株式 387 70 2024年3月31日 2024年6月11日 利益剰余金」
FY2024に決定した1株当たり70円、総額387百万円の期末配当について、2024年6月11日に支払いが実施された。 - FY2024期末配当を100円から70円へ減額Annual report
「当事業年度の配当金につきましては、上記の基本方針および業績を踏まえ、当社普通株式1株につき期末配当を70円とすることを決定いたしました。」
安定的な配当の継続という基本方針と総還元性向35%目安を維持しつつ、期末配当は前期の100円から70円となった。 - FY2024-Q1AchievedAnnual report
「2023年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………558百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………100円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月9日」
FY2023に決定した1株当たり100円、総額558百万円の期末配当について、2023年6月9日に支払いが実施された。 - FY2023期末配当を100円へ増額Annual report
「当事業年度の配当金につきましては、上記の基本方針および業績を踏まえ、当社普通株式1株につき期末配当を100円とすることを決定いたしました。」
期末配当は前期の80円から100円へ増額された。安定配当と機動的な自己株式取得による総還元性向35%目安も継続している。 - FY2023-Q1AchievedAnnual report
「2022年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………451百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………80円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月9日」
FY2022に決定した1株当たり80円、総額451百万円の期末配当について、2022年6月9日に支払開始となり、実施に到達した。 - FY2022期末配当を80円へ増額し総還元性向目安を設定Annual report
「当事業年度の配当金につきましては、上記の基本方針および業績を踏まえ、当社普通株式1株につき期末配当を80円とすることを決定いたしました。」
前期の1株当たり10円から80円へ期末配当を増額した。中期経営計画では安定配当と自己株式取得による総還元性向35%目安も示している。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「2021年5月11日 取締役会 普通株式 56 10 2021年3月31日 2021年6月10日 利益剰余金」
1株当たり10円、総額56百万円の期末配当を2021年6月10日に支払ったことを再確認している。 - FY2022-Q2RestatedAnnual report
「2021年5月11日 取締役会 普通株式 56 10 2021年3月31日 2021年6月10日 利益剰余金」
1株当たり10円、総額56百万円の期末配当を2021年6月10日に支払ったことを再確認している。 - FY2022-Q1AchievedAnnual report
「2021年5月11日 取締役会 普通株式 56 10 2021年3月31日 2021年6月10日 利益剰余金」
前期末に決定された1株当たり10円、総額56百万円の期末配当について、2021年6月10日に支払いが実施された。 - FY2021期末配当を10円へ減額Annual report
「当事業年度の配当金につきましては、上記の基本方針および業績を踏まえ、当社普通株式1株につき期末配当を10円とすることを決定いたしました。」
安定配当の基本方針を維持しつつ、前期の1株当たり20円から10円へ減額した。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「2020年5月15日 取締役会 普通株式 112 20 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金」
1株当たり20円、総額112百万円の期末配当を2020年6月10日に支払ったことを再確認している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「2020年5月15日 取締役会 普通株式 112 20 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金」
1株当たり20円、総額112百万円の期末配当を2020年6月10日に支払ったことを再確認している。 - FY2021-Q1AchievedAnnual report
「2020年5月15日 取締役会 普通株式 112 20 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金」
前期末に決定された1株当たり20円、総額112百万円の期末配当について、2020年6月10日に支払いが実施された。 - FY2020期末配当を20円へ減額し記念配当を実施Annual report
「当事業年度の配当金につきましては、上記の基本方針および業績を踏まえ、当社普通株式1株につき期末配当を20円(普通配当10円、創業50周年記念配当10円)とすることを決定いたしました。」
安定配当の基本方針は維持したが、前期の1株当たり50円から当期は20円へ減額した。20円には創業50周年記念配当10円を含む。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「2019年5月14日 取締役会 普通株式 282 50 2019年3月31日 2019年6月10日 利益剰余金」
1株当たり50円、総額282百万円の期末配当を2019年6月10日に支払ったことを再確認している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「2019年5月14日開催 取締役会 普通株式 282 50 2019年3月31日 2019年6月10日 利益剰余金」
1株当たり50円、総額282百万円の期末配当を2019年6月10日に支払ったことを再確認している。 - FY2020-Q1AchievedAnnual report
「2019年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………282百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年6月10日」
前期末に決定された1株当たり50円の期末配当について、総額282百万円で2019年6月10日に支払開始となり、実施段階に到達した。 - FY2019期末配当を50円に増額Annual report
「当事業年度の配当金につきましては、上記の基本方針および業績を踏まえ、当社普通株式1株につき期末配当を50円とすることを決定いたしました。」
安定的な配当の継続という基本方針を維持しつつ、前期の1株当たり40円から50円へ期末配当額を増額した。 - FY2019-Q3RestatedAnnual report
「平成30年5月15日取締役会 普通株式 225 40 平成30年3月31日 平成30年6月11日 利益剰余金」
当第3四半期連結累計期間の配当金支払額として、1株当たり40円、総額225百万円の期末配当を記載している。 - FY2019-Q1AchievedAnnual report
「平成30年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………225百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年6月11日」
前期末に決定された1株当たり40円の期末配当について、総額225百万円で平成30年6月11日に支払開始となり、実施段階に到達した。 - FY2018期末配当を40円に増額Annual report
「当事業年度の配当金につきましては、上記の基本方針および業績を踏まえ、当社普通株式1株につき期末配当を40円とすることを決定いたしました。」
安定的な配当の継続という基本方針を維持しつつ、前期の1株当たり20円から40円へ期末配当額を増額した。 - FY2018-Q1AchievedAnnual report
「(イ)配当金の総額………………………………………112百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年6月12日」
前期末に決定された1株当たり20円の期末配当について、総額112百万円で平成29年6月12日に支払開始となり、配当再開が実施段階に到達した。 - FY2017Resumed year-end dividendAnnual report
「Based on the basic policy described above and business performance, the Company decided to pay a year-end dividend of ¥20 per common share for the fiscal year under review.」
While maintaining its basic policy of stable dividends, the Company resumed dividends with a year-end payment of ¥20 per share, following no dividend in the previous fiscal year. - FY2016First statedAnnual report
「The Company recognizes the return of profits to shareholders as one of its key management priorities. Its basic dividend policy is to maintain stable dividends while taking comprehensive account of business performance and other factors.」
The Company treats shareholder returns as a key priority and follows a basic policy of stable dividends while considering performance.