Komori
Alpha (4760) · InitiativeAdvanced

Information-provision product business using IT, including digital signage

First written in FY2016. 11 of 22 entries say "Advanced", first in FY2017. Latest entry: 2026-04-06.

22entries
11years
1from disclosures
Share on X
How it moved
ProgressHeldSoftenedWorseRestatedFY2018-Q2 – FY2019-Q2AdvancedFY2022 – 2026-04-062016: 12017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 1
Same theme, other companies
Building a Dedicated Digital Signage Ad NetworkA theme 6 companies write about · 0 as a headwind · 7 as a tailwind

4 other companies' latest entry also says "Advanced".

Ridges = years it wrote progress, valleys = years it wrote worse. Most hopeful companies at the back. Drag to turn, scroll to zoom, right-drag to pan. On a phone, two fingers turn and pinch to zoom; one finger scrolls the page.
Full recordFilings, disclosures and news, newest first
  1. 2026-04-06AdvancedRevision to earnings forecasts

    「Revenue for the interim period is expected to exceed the previous forecast, as sales of POP Gallery products and custom-made products exceeded the level in the same period of the previous year, while revenue from POPKIT subscription services for individuals and services using digital technologies, social media and other channels continued to grow steadily from the previous fiscal year. As a result, revenue, operating income, ordinary income and interim net income are all expected to exceed the previous forecast.」

    Growth in POPKIT subscription services for individuals and services using digital technologies, social media and other channels was cited as a reason for raising the interim earnings forecast.
  2. FY2025AdvancedAnnual report

    「POPKITにおきましては新たな付加価値・サービスを提供すべく、2025年5月に新サービス「POPKIT Android版」をリリースするなど、引き続き開発投資等を進めてまいります。」

    POPKITについて、2025年5月にAndroid版をリリースする具体的な進展があった。
  3. FY2024AdvancedAnnual report

    「「店頭プロモーション事業」におきましても、当社の主力サービスとして定着したクローズドキャンペーンのプロモーションについて、実店舗・紙媒体での展開から、WEBやSNSを利用したサービスや2024年7月にWEB抽選システム「フェアマネ!」の事業譲渡を受けるなど、デジタル技術を駆使したサービスへと今後も進化を進めるべく事業を推進してまいります。」

    WEB・SNSを利用したサービスへの進化に加え、2024年7月にWEB抽選システム「フェアマネ!」の事業譲渡を受け、デジタルサービスの範囲を広げた。
  4. FY2024-Q1AdvancedAnnual report

    「役務サービス売上におきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増や、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は273百万円(前年同四半期比27.4%増)となりました。」

    POPKIT個人向けサービスの契約増、デジタル技術を利用したキャンペーン及び事務局運営業務の増注を進め、役務サービス売上は273百万円、前年同四半期比27.4%増となった。
  5. FY2023-Q3AdvancedAnnual report

    「役務サービス売上におきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増や、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したWEBキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は608百万円(前年同四半期比12.8%増)となりました。」

    POPKIT個人向けサービスの契約増、デジタル技術を利用したWEBキャンペーン及び事務局運営業務の増注を進め、役務サービス売上は608百万円、前年同四半期比12.8%増となった。
  6. FY2023-Q1AdvancedAnnual report

    「役務サービス売上におきましては、POPKIT個人向けサービスの契約増や、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し、事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は215百万円(前年同四半期比16.1%増)となりました。」

    POPKIT個人向けサービスの契約増、デジタル技術を利用したキャンペーン及び事務局運営業務の増注に取り組み、役務サービス売上215百万円、前年同四半期比16.1%増を計上した。
  7. FY2022AdvancedAnnual report

    「デザイン・サービス事業におきましては、WEBサービスPOPKIT(ポップキット)の新アプリがリリースされ、好評を得ており、引き続き拡販に努めてまいります。」

    POPKITについて新アプリのリリースと好評を得ていることを明示し、拡販を継続している。
  8. FY2022-Q2RestatedAnnual report

    「別注製品におきましては、POPKITの受注拡大や、メーカー向けキャンペーンに持ち直しの動きがみられるものの、新型コロナウイルス感染防止を目的としたイベント等の自粛の影響が継続していること等により、売上高は1,243百万円となりました。」

    POPKITの受注拡大、メーカー向けキャンペーンの持ち直しの動きを記載する一方、イベント自粛の影響が続いているとしている。
  9. FY2022-Q1AdvancedAnnual report

    「役務サービス売上におきましては、新型コロナウイルス感染防止を目的としたさまざまな活動自粛による影響がありましたが、デザイン受注の促進やデジタル技術を利用したキャンペーンを促進し事務局運営業務の増注に努めた結果、売上高は185百万円となりました。」

    デジタル技術を利用したキャンペーンの促進と事務局運営業務の増注に取り組み、役務サービス売上185百万円を計上した。
  10. FY2021RestatedAnnual report

    「サービス軸においては、クローズドキャンペーンが当社主力サービスとして確立しており、SNS等のデジタル領域への拡張に注力しております。また、サービス・デザイン事業においては、メディア・デザイン部が提供するデザインや動画POPなどデジタル技術を活用したサービスを展開するとともに、WEBサービスPOPKIT(ポップキット)など、新たなデジタルサービスの開発・提供に注力しております。」

    SNS、動画POP、POPKITなどデジタル技術を活用したサービスの展開を継続している。
  11. FY2021-Q2RestatedAnnual report

    「別注製品は、引き続き採算性を重視した取引の選別を推進し、メーカーと小売店との融合企画である消費者向けキャンペーンの一括受注、SNS、ARなどITデジタル技術等を組み込んだ企画提案等を強化いたしましたが、大口取引先の受注減少等により売上高は1,659百万円(前年同四半期比9.3%減)となりました。」

    消費者向けキャンペーンの一括受注やSNS・AR等のITデジタル技術を組み込んだ企画提案の強化を継続している。一方、別注製品売上高は1,659百万円、前年同四半期比9.3%減となった。
  12. FY2020ReframedAnnual report

    「当社グループにおいても、実店舗における従来の販促商品・サービスに加え、デジタル領域におけるデータ活用・販促サービスの提供をする必要に迫られます。」

    従来のSNS・AR等の活用から、データ活用を含むデジタル領域の販促サービス提供へとテーマの範囲が広がっている。
  13. FY2020-Q2RestatedAnnual report

    「別注製品は、採算性を重視した取引の選別を引き続き推進し、メーカーと小売店との融合企画である消費者向けキャンペーンの一括受注、SNS、ARなどITデジタル技術等を組み込んだ企画提案等を強化いたしましたが、売上高は1,829百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。」

    SNS・ARなどのITデジタル技術を組み込んだ企画提案を引き続き強化したと記載している。一方、別注製品売上高は1,829百万円、前年同四半期比5.4%減となった。
  14. FY2020-Q1RestatedAnnual report

    「別注製品は、SNS、ARなどのIT・デジタル技術などを組み込んだ企画提案や、製品制作に対するデザイン料の徴求等を行ったものの、流通小売業向け企画提案等の受注減少により、売上高は968百万円(前年同四半期比7.0%減)となりました。」

    SNS・AR等のIT・デジタル技術を組み込んだ企画提案を継続し、デザイン料の徴求も行った一方、流通小売業向け企画提案等の受注減少により別注製品売上高は968百万円、前年同四半期比7.0%減となった。
  15. FY2019AdvancedAnnual report

    「また、ユーザーの期待を上回る優れた企画・デザイン・製品・サービスを創造、提供していくことにより対応強化を図っており、特に重点項目として消費者向け販促キャンペーン、動画POP、オンラインショップ(WEB受注)、ドラッグストア等に対する販売強化に注力し取り組んでまいりました。」

    動画POP、SNS、デジタル技術の活用に加え、POPKITアプリサービスの運営・提供を開始し、IT活用施策を具体的なサービスとして進めた。
  16. FY2019-Q2RestatedAnnual report

    「別注製品は、採算性を重視した取引の選別を引き続き推進し、メーカーと小売店との融合企画である消費者向けキャンペーンの一括受注、SNS、ARなどITデジタル技術等を組み込んだ企画提案等を強化いたしましたが、売上高は1,934百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。」

    消費者向けキャンペーンの一括受注やSNS・AR等のITデジタル技術を組み込んだ企画提案を引き続き強化したと記載している。別注製品売上高は1,934百万円、前年同四半期比1.1%減となった。
  17. FY2019-Q1RestatedAnnual report

    「別注製品は、消費者向け販促キャンペーンの一括受注、SNS、ARなどのIT・デジタル技術などを組み込んだ企画提案や、製品制作に対するデザイン料の増収等により、売上高は1,041百万円(前年同四半期比0.6%増)となりました。」

    消費者向け販促キャンペーンの一括受注、SNS・AR等のIT・デジタル技術を組み込んだ企画提案を継続している。別注製品売上高は1,041百万円、前年同四半期比0.6%増となった。
  18. FY2018RestatedAnnual report

    「そして、POP広告事業で蓄積したノウハウを生かし、SNS・ARなどのIT活用による情報提供型製品事業の可能性を追求するとともに、」

    SNS・ARなどIT活用による情報提供型製品事業の可能性を追求する方針を再掲している。
  19. FY2018-Q2RestatedAnnual report

    「別注製品は、消費者向けキャンペーンの一括受注、SNS、ARなどITデジタル技術等を組み込んだ企画提案や製品制作に対する企画料・デザイン料の増収等により売上高は1,956百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。」

    消費者向けキャンペーンの一括受注、SNS・AR等のITデジタル技術を組み込んだ企画提案を継続している。別注製品売上高は1,956百万円、前年同四半期比5.5%増となった。
  20. FY2018-Q1AdvancedAnnual report

    「別注製品は、消費者向け販促キャンペーンの一括受注、SNS、ARなどのIT・デジタル技術などを組み込んだ企画提案や、製品制作に対する企画料・デザイン料の増収等により、売上高は1,035百万円(前年同四半期比7.6%増)となりました。」

    SNS・AR等のIT・デジタル技術を組み込んだ企画提案が別注製品の売上増加要因として記載され、売上高1,035百万円、前年同四半期比7.6%増となった。
  21. FY2017AdvancedAnnual report

    「そして、POP広告事業で蓄積したノウハウを生かし、SNS・ARなどのIT活用による情報提供型製品事業の可能性を追求するとともに、」

    IT活用の例がSNS・ARとして具体化され、AR機能付き製品の開発や企画・提案への組み込みも記載されている。
  22. FY2016First statedAnnual report

    「そして、POP広告事業で蓄積したノウハウを生かし、デジタルサイネージなどのIT活用による情報提供型製品事業の可能性を追求するとともに」

    既存のPOP広告事業のノウハウを活用し、ITを用いた情報提供型製品事業を追求する方針を記載している。
Moved together

"Development of new businesses and services and expansion into regional markets" moved the same way as this thread, in the same document, in 8 of its 22 moves.

866544★123456
  1. ★This thread
  2. 1Development of new businesses and services and expansion into regional markets8×
  3. 2Dividends on Common Shares6×
  4. 3Proposal incorporating video POP displays and digital signage6×
  5. 4Expansion of sales of decorations, props and event products5×
  6. 5Strengthening bundled orders for consumer sales-promotion campaigns4×
  7. 6Strengthening sales of promotional and event products4×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
Alpha's next results are scheduled for 2026-10-09. Read the earnings preview It last moved in the Revision to earnings forecasts of 2026-04-06: "Advanced".
News
No news is linked to this thread yet. When an article touches it, it will appear here by date.
Information-provision product business using IT, including digital signage | ALPHA CO.,LTD. (4760) | Komori