31 R&D Personnel and ¥356 Million in R&D Expenses
First written in FY2016. 18 of 29 entries say "Restated". Latest entry: FY2026-H1.
90 other companies' latest entry also says "Other".
- FY2026-H1Updating the increase in interim R&D expensesAnnual report
「当中間会計期間における研究開発活動の総額は4億3百万円であります。」
当中間会計期間の研究開発費総額は4億3百万円となり、前年同期の3億54百万円から増加した。 - FY2025AdvancedAnnual report
「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の24.3%に相当する47名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は819百万円であります。」
研究開発人員は47名、全従業員の24.3%、研究開発費は819百万円となり、前期の38名・669百万円から人員・費用が増加した。 - 2026-03-06AdvancedEarnings presentation
「Accelerate R&D investment, with a focus on developing new items for genetic POCT equipment and reagent systems and next-generation systems」
R&D expenses rose to ¥819 million in the fiscal year ended December 2025 from ¥783 million in the previous year. The company also plans to accelerate R&D investment in new items and next-generation systems during the fiscal year ending December 2026. - FY2024AdvancedAnnual report
「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の21.9%に相当する41名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は783百万円であります。」
研究開発人員は41名、全従業員の21.9%、研究開発費は783百万円となり、前期の38名・669百万円から人員・費用が増加した。 - FY2024-H1RestatedAnnual report
「当中間会計期間における研究開発活動の総額は3億54百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費として3億54百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023AdvancedAnnual report
「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の21.1%に相当する38名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は669百万円であります。」
研究開発人員は38名、全従業員の21.1%、研究開発費は669百万円となり、前期の37名・605百万円から人員・費用が増加した。 - FY2023-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は4億76百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動総額4億76百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は3億17百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発活動総額は3億17百万円となった。前年同期の2億73百万円から増加しているが、同期間の研究開発活動の状況について重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億54百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発活動総額1億54百万円を開示している。前年同期の1億59百万円から5百万円減少しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022AdvancedAnnual report
「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の21.1%に相当する37名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は605百万円であります。」
研究開発人員は37名、全従業員の21.1%、研究開発費は605百万円となり、前期の33名・592百万円から人員・費用が増加した。 - FY2022-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は4億20百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動総額4億20百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021研究開発費増加・人員体制更新Annual report
「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の19.1%に相当する33名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は592百万円であります。」
研究開発人員は33名、全従業員の19.1%、研究開発費は592百万円となった。前事業年度の36名・509百万円から、人員数と研究開発費の構成が変化している。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億94百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は2億94百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億59百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発活動総額1億59百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020AdvancedAnnual report
「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の20.6%に相当する36名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は509百万円であります。」
研究開発人員36名、全従業員の20.6%、研究開発費5億9百万円を開示している。研究開発体制の内訳として開発企画部6名、開発部32名も記載している。 - FY2020-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は3億81百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動総額3億81百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億40百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動総額2億40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億35百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発活動総額1億35百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019AdvancedAnnual report
「開発企画部では、テーマ探索、新製品開発及び改良改善におけるテーマ企画、開発品の製品像となる顧客ニーズと差別化を重点とした設計開発仕様の設定並びに完成した開発品の外部評価を基本とした妥当性確認の実施など、インプット及びアウトプットの両面を司っており、本社と関東に分割して2019年度は7名体制で対応しております。開発部は、31名体制で、呼吸器と消化器を主とした感染症診断薬の開発とともに、性能向上の大きなポイントであるモノクローナル抗体開発を行っております。」
研究開発体制について、開発企画部7名、開発部31名を記載し、研究開発活動全体では36名・研究開発費4億61百万円となった。前回通期の31名・3億86百万円から人員と費用の増加を示している。 - FY2019-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億7百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動総額2億7百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億5百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発活動総額1億5百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は3億40百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動総額3億40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億19百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動総額は2億19百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億1百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期累計期間の研究開発活動総額は1億1百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017AdvancedAnnual report
「全従業員の19.7%に相当する31名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は3億86百万円であります。」
研究開発人員31名、全従業員の19.7%、研究開発費3億86百万円を開示している。前回通期から人員・研究開発費ともに増加している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億94百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計期間の研究開発活動総額2億94百万円を開示している。 - FY2017-Q2RestatedAnnual report
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億97百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計期間の研究開発活動総額1億97百万円を開示している。 - FY2017-Q1RestatedAnnual report
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は90百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費総額90百万円を開示している。 - FY2016First statedAnnual report
「Our R&D structure is managed by the Development Planning Department and the Development Department, with 29 staff members, equivalent to 20.4% of all employees, working in separate groups. Total R&D expenses for the fiscal year amounted to ¥356 million.」
Discloses 29 R&D personnel, representing 20.4% of all employees, and total R&D expenses of ¥356 million for the fiscal year.