Expansion of the Asset Management Business
First written in FY2018-Q1. 16 of 32 entries say "Advanced", first in FY2018-Q2. Latest entry: 2026-08-14.
10 other companies' latest entry also says "Advanced".
- 2026-08-14AdvancedOther Disclosures
「Going forward, we will continue to develop properties, operate accommodation facilities and sell properties by leveraging Total Management’s property-development capabilities.」
For the hotel development project in Hakata-ku, Fukuoka, the transfer of trust beneficiary rights—real estate held for sale—was completed in August 2026, concretely advancing the business of property development, accommodation-facility operations and property sales. - FY2026-H1Interim Segment Results Update (Higher Revenue, Lower Profit)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。販売用不動産の販売は順調に推移し売上高が増加しておりますが、建築資材等原価高騰により利益率が下がり営業利益は減少しております。 以上の結果、売上高は3,703百万円(前年同期比23.4%増加)、営業利益は221百万円(前年同期比25.6%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業は販売用不動産の販売が順調で増収となった一方、建築資材等の原価高騰により利益率が低下し、営業利益は前年同期比25.6%減少した。 - 2026-05-15AdvancedEarnings
「Net sales increased because the process from completion to settlement of real estate held for sale proceeded smoothly, although operating income was slightly lower.」
In the asset management business, the process from completion to settlement of real estate held for sale proceeded smoothly, resulting in a 99.9% year-on-year increase in net sales. - FY2025AdvancedAnnual report
「販売用投資不動産の竣工の遅れ等により売上高は減少しておりますが、比較的利益率の高い投資用不動産の販売が好調に推移したことにより営業利益は増加しております。 以上の結果、売上高は5,469百万円(前年同期比27.4%減少)、営業利益は591百万円(前年同期比34.1%増加)となりました。」
アセットマネージメント事業は販売用投資不動産の竣工遅れで減収となった一方、比較的利益率の高い投資用不動産の販売好調により営業利益が前年同期比34.1%増加した。 - 2026-03-06ReframedGeneral Meetings of Shareholders
「In the asset management business, we have operated cautiously in light of financial institutions’ lending stance and other factors, controlling business risk by focusing on income-generating real estate that is relatively small in scale and has a short operating period.」
The company states a policy of controlling business risk in the asset management business by limiting the scale and operating period of income-generating real estate. - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。販売用不動産の竣工の遅れ等により売上高が減少しておりますが、比較的利益率の高い複数の収益物件の決済があったことにより営業利益が大幅に増加しております。 以上の結果、売上高は3,000百万円(前年同期比25.0%減少)、営業利益は369百万円(前年同期比101.1%増加)となりました。」
販売用不動産の竣工遅れ等により減収となった一方、比較的利益率の高い複数の収益物件の決済により、営業利益は前年同期の183百万円から369百万円へ大幅に増加している。 - FY2024通期セグメント業績更新(竣工遅延による減収減益)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。販売用投資不動産の竣工の遅れ等により売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は7,535百万円(前年同期比24.8%減少)、営業利益は440百万円(前年同期比5.9%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業は販売用投資不動産の竣工遅れ等により、売上高7,535百万円、営業利益440百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - FY2024-H1中間期セグメント業績更新(竣工遅延による減収減益)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。販売用投資不動産の竣工の遅れにより売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は3,998百万円(前年同期比28.3%減少)、営業利益は183百万円(前年同期比38.3%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業は、販売用投資不動産の竣工遅れにより、売上高3,998百万円、営業利益183百万円となった。前年同期比で減収減益となっている。 - FY2024-Q1第1四半期セグメント業績更新(竣工遅延による減収減益)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。販売用不動産の竣工の遅れ等により売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は1,812百万円(前年同期比29.8%減少)、営業利益は58百万円(前年同期比63.6%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業は、販売用不動産の竣工遅れ等により、第1四半期の売上高1,812百万円、営業利益58百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - FY2023AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。当社グループ内シナジーの効果により売上高及び営業利益が増加しております。 以上の結果、売上高は10,020百万円(前年同期比40.7%増加)、営業利益は468百万円(前年同期比134.2%増加)となりました。」
アセットマネージメント事業はグループ内シナジーの効果により、売上高10,020百万円、営業利益468百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023-Q3AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。当社グループ内シナジーの効果により売上高及び営業利益が増加しております。 以上の結果、売上高は7,589百万円(前年同期比47.0%増加)、営業利益は312百万円(前年同期比82.7%増加)となりました。」
アセットマネージメント事業は、当社グループ内シナジーの効果により、第3四半期累計期間の売上高7,589百万円、営業利益312百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023-Q2AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。投資不動産の販売が好調に推移し、また当社グループ内シナジーの効果により売上高及び営業利益が増加しております。 以上の結果、売上高は5,576百万円(前年同期比78.0%増加)、営業利益は297百万円(前年同期比130.9%増加)となりました。」
投資不動産の販売が好調に推移し、グループ内シナジーの効果も加わって、第2四半期累計期間の売上高は5,576百万円、営業利益は297百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023-Q1AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。前期以前に仕入れた用地の開発が完了し、販売フェーズに移行したことにより売上高及び営業利益が増加しております。 以上の結果、売上高は2,580百万円(前年同期比108.9%増加)、営業利益は159百万円(前年同期は営業損失0百万円)となりました。」
前期以前に仕入れた用地の開発が完了し販売フェーズへ移行したことで、売上高2,580百万円、営業利益159百万円となり、前年同期の営業損失から黒字化した。 - FY2022AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。当社グループ内シナジーの効果により売上高及び営業利益が増加しております。 以上の結果、売上高は7,123百万円(前年同期は6,269百万円)、営業利益は200百万円(前年同期は営業損失77百万円)となりました。」
アセットマネージメント事業はグループ内シナジーの効果により、売上高7,123百万円、営業利益200百万円となり、前年同期の営業損失77百万円から黒字化した。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。当社グループ内シナジーの効果により売上高及び営業利益が増加しております。 以上の結果、売上高は5,162百万円(前年同期は4,705百万円)、営業利益は171百万円(前年同期は61百万円)となりました。」
アセットマネージメント事業は、グループ内シナジーの効果により第3四半期累計期間の売上高5,162百万円、営業利益171百万円となり、前年同期の売上高4,705百万円、営業利益61百万円から増加している。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。当社グループ内シナジーの効果により売上高及び営業利益が増加しております。 以上の結果、売上高は3,132百万円(前年同期は2,815百万円)、営業利益は128百万円(前年同期は37百万円)となりました。」
アセットマネージメント事業は、当社グループ内シナジーの効果により売上高3,132百万円、営業利益128百万円となり、前年同期の売上高2,815百万円、営業利益37百万円から増加している。 - FY2022-Q1第1四半期セグメント業績更新(減収・営業赤字化)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。コロナウイルス感染症の影響により十分な営業活動ができないことから売上高は減少し、建築資材の高騰により原価が上昇し営業損失となっております。 以上の結果、売上高は1,235百万円(前年同期は1,274百万円)、営業損失は0百万円(前年同期は営業利益73百万円)となりました。」
アセットマネージメント事業は感染症の影響で十分な営業活動ができず、建築資材高騰による原価上昇もあり、第1四半期は売上高1,235百万円、営業損失0百万円となった。前年同期の営業利益73百万円から損益が悪化している。 - FY2021通期セグメント業績更新(減収・営業損失拡大)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大により十分な営業活動ができないことから売上高は減少し、また建築資材の不足及び高騰により原価が増加したことにより営業損失となっております。 以上の結果、売上高は6,269百万円(前年同期比15.5%減少)、営業損失は77百万円(前年同期は営業損失23百万円)となりました。」
アセットマネージメント事業は感染症の影響で十分な営業活動ができず、建築資材の不足及び高騰で原価が増加した結果、売上高6,269百万円、営業損失77百万円となった。前年度の営業損失23百万円から損失が拡大している。 - FY2021-Q3第3四半期セグメント業績更新(減収減益)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大により十分な営業活動ができないことから売上高及び営業利益は減少しております。 以上の結果、売上高は4,705百万円(前年同期比26.3%減少)、営業利益は61百万円(前年同期比53.0%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業では、不動産の賃貸・売買及び企業等への投資を継続しているが、感染症拡大により十分な営業活動ができず、売上高4,705百万円、営業利益61百万円となり、前年同期比で減収減益となっている。 - FY2021-Q2第2四半期セグメント業績更新(減収減益)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大により十分な営業活動ができないことから売上高及び営業利益は減少しております。 以上の結果、売上高は2,815百万円(前年同期比39.1%減少)、営業利益は37百万円(前年同期比16.6%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業は、不動産の賃貸・売買及び企業等への投資を継続しているが、感染症拡大により十分な営業活動ができず、売上高2,815百万円、営業利益37百万円となり、前年同期比で減収減益となっている。 - FY2021-Q1第1四半期セグメント業績更新(減収・増益)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大により十分な営業活動ができないことから売上高は減少しております。 以上の結果、売上高は1,274百万円(前年同期比37.7%減少)、営業利益は73百万円(前年同期比95.8%増加)となりました。」
アセットマネージメント事業は、新型コロナウイルス感染症の拡大により十分な営業活動ができず売上高が減少した一方、営業利益は73百万円となり、前年同期比95.8%増加している。 - FY2020通期セグメント業績更新(営業赤字化)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。不動産市況を考慮しリスクコントロールを行った結果、売上高が増加した一方、営業利益は減少しております。 以上の結果、売上高は7,422百万円(前年同期比16.3%増加)、営業損失は23百万円(前年同期比141.1%減少)となりました。」
投資用不動産等を扱うアセットマネージメント事業は、リスクコントロールの結果、売上高は増加した一方、営業損失23百万円となった。前年度の営業利益57百万円から赤字化している。 - FY2020-Q3第3四半期セグメント業績更新(新規案件停滞・減益)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。新型コロナウイルス感染症の拡大により新規案件の獲得が進まず、費用の支出が先行したことにより営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は6,386百万円(前年同期比29.1%増加)、営業利益は131百万円(前年同期比17.1%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業では、不動産の賃貸・売買及び企業等への投資を継続している。新型コロナウイルス感染症の影響で新規案件の獲得が進まず費用支出が先行し、売上高は6,386百万円と増加した一方、営業利益は131百万円で前年同期比17.1%減少した。 - FY2020-Q2第2四半期セグメント業績更新(新規案件停滞)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。新型コロナウイルス感染症の拡大により新規案件の獲得ができず、費用の支出が先行したことにより営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は4,619百万円(前年同期比46.4%増加)、営業利益は44百万円(前年同期比56.8%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大により新規案件を獲得できず、費用支出が先行した結果、売上高は増加したものの営業利益は前年同期比で減少している。 - FY2020-Q1AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。 以上の結果、売上高は2,047百万円(前年同期比50.3%増加)、営業利益は37百万円(前年同期比12.7%増加)となりました。」
アセットマネージメント事業は、不動産の賃貸・売買及び企業等への投資を継続し、第1四半期の売上高2,047百万円、営業利益37百万円を計上した。前年同期比で増収増益となっている。 - FY2019通期セグメント業績更新(減収減益)Annual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。不動産市況を考慮しリスクコントロールを行った結果、売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は6,379百万円(前年同期比36.3%減少)、営業利益は57百万円(前年同期比87.3%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業は不動産市況を考慮してリスクコントロールを行い、売上高6,379百万円、営業利益57百万円となった。 - FY2019-Q3慎重運営とセグメント業績の更新Annual report
「また、アセットマネージメント事業においては、規模が小さく、事業期間の短い収益不動産を中心として展開することにより、事業リスクをコントロールし、金融機関の融資姿勢等に鑑み慎重に事業を運営してまいりました。 アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。 以上の結果、売上高は4,946百万円(前年同期比41.2%減少)、営業利益は158百万円(前年同期比70.5%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業では、規模が小さく事業期間の短い収益不動産を中心に展開して事業リスクをコントロールし、慎重に運営している。第3四半期累計期間は売上高4,946百万円、営業利益158百万円となり、不動産市況を考慮したリスクコントロールの結果、前年同期比で減収減益となっている。 - FY2019-Q1AdvancedAnnual report
「また、アセットマネージメント事業においては、規模が小さく、事業期間の短い収益不動産を中心として展開することにより、事業リスクをコントロールし、金融機関の融資姿勢等に鑑み慎重に事業を運営してまいりました。 アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。 以上の結果、売上高は1,362百万円(前年同期比41.5%減少)、営業利益は33百万円(前年同期比87.3%減少)となりました。」
アセットマネージメント事業では、規模が小さく事業期間の短い収益不動産を中心に展開して事業リスクをコントロールし、慎重に運営している。第1四半期の売上高は1,362百万円、営業利益は33百万円となった。 - FY2018AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。 以上の結果、売上高は10,008百万円(前年同期比320.4%増加)、営業利益は452百万円(前年同期は営業損失94百万円)となりました。」
アセットマネージメント事業は売上高10,008百万円、営業利益452百万円となり、前年同期の営業損失から黒字化している。 - FY2018-Q3AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。 以上の結果、売上高は8,407百万円、営業利益は535百万円となりました。」
アセットマネージメント事業を継続して展開し、第3四半期累計期間の売上高8,407百万円、営業利益535百万円を計上している。 - FY2018-Q2AdvancedAnnual report
「アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。 以上の結果、売上高は4,475百万円、営業利益は384百万円となりました。」
アセットマネージメント事業を継続して展開し、第2四半期累計期間の売上高4,475百万円、営業利益384百万円を計上している。 - FY2018-Q1First statedAnnual report
「In the asset management business, which includes real estate sales and leasing and investments in domestic and overseas companies, we are expanding private-lodging services to meet the growing market of visitors to Japan and developing the business to meet strong investment demand in the investment real estate market, supported by negative interest-rate policies and diversified financing options.」
The Group is expanding private-lodging services for inbound travelers and addressing demand in the investment real estate market through its asset management business, which includes real estate sales, leasing and corporate investments.