Globalizing Development and Sales and Strengthening Earning Power
First written in FY2016. 38 of 40 entries say "Advanced", first in FY2017-Q1. Latest entry: 2026-07-27.
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- 2026-07-27AdvancedFinancial results
「We released DEAD OR ALIVE 6 Last Round for PS5, XBOX Series X|S and Windows (Steam) in June, and cumulative worldwide sales of the DEAD OR ALIVE 6 series exceeded 1 million units.」
The release of a title for multiple platforms and the achievement of cumulative series sales demonstrated progress in global sales. - FY2026AdvancedAnnual report
「『NINJA GAIDEN 4』、『零 ~紅い蝶~ REMAKE』を発売しました。2月に発売した『仁王3』は世界販売本数がシリーズ最速で100万本を達成し、シリーズ累計では1,000万本を突破しました。」
複数の海外向け・多プラットフォーム作品を投入し、『仁王3』の世界販売本数がシリーズ最速で100万本、シリーズ累計が1,000万本に到達した。 - FY2026-H1AdvancedAnnual report
「IP事業においては、当社がIPを許諾したパッケージゲーム1タイトルが発売され、スマートフォンゲーム2タイトルがサービスを開始しました。『三国志・戦略版』(国内では『三國志 真戦』)は引き続き収益に寄与しました。」
IP許諾によるパッケージゲーム1タイトルの発売、スマートフォンゲーム2タイトルのサービス開始、既存IP許諾タイトルの収益寄与を記載しており、IP許諾を通じた展開が進んだ。 - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「「ガスト」ブランドでは、『FAIRY TAIL2』が12月に、『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』(Nintendo Switch、PS5、PS4、Xbox Series X|S、Xbox One、Windows(Steam)用)が3月に発売予定であることを発表しました。IP事業においては、当社がIPを許諾している『三国志・戦略版』(国内では『三國志 真戦』)が引き続き収益に貢献しました。」
複数プラットフォーム向け新作の発売予定を発表し、IP許諾タイトルの収益貢献も継続している。 - FY2024AdvancedAnnual report
「『Rise of the Ronin』を全世界で発売し、メタクリティックのユーザースコアで8.7を獲得するなど、高い評価をいただきました。」「『レスレリアーナのアトリエ ~忘れられた錬金術と極夜の解放者~』のWindows(Steam)版及びグローバル版を1月に配信開始しました。」
新作を全世界で発売し、Steam版・グローバル版の配信も開始するなど、グローバルな開発・販売・配信を進めた。 - FY2024-Q3AdvancedAnnual report
「IP事業においては、『三国志・戦略版』(国内では『三國志 真戦』)が引き続き高水準で推移しました。新規タイトルとして、11月に『真・三國無双 M』※が配信開始されました。 ※株式会社ネクソンが開発・運営を担当。配信地域は日本を含むグローバル。」
ネクソンが開発・運営を担当する『真・三國無双 M』を11月に日本を含むグローバルで配信開始し、IP許諾・協業による海外展開を進めた。 - FY2024-Q2RestatedAnnual report
「IP事業においては、『三国志・戦略版』(国内では『三國志 真戦』)、『三国志・戦棋版』が引き続き収益に貢献しました。」
IP許諾タイトルによる収益貢献と、複数タイトルの発売・配信を通じた販売・配信施策を継続している。 - FY2024-Q1AdvancedAnnual report
「3月に発売した『Wo Long: Fallen Dynasty』の累計出荷本数が100万本、Xbox Game Passを含む累計プレイヤー数が380万人を突破しました。」「ライザのアトリエ」シリーズが全世界累計出荷本数200万本を達成しました。」
『Wo Long: Fallen Dynasty』の累計出荷100万本・累計プレイヤー380万人、『ライザのアトリエ』シリーズの全世界累計出荷200万本を記録し、グローバル展開の実績が進展した。 - FY2023AdvancedAnnual report
「エレクトロニック・アーツ社と共同で開発・販売を行うハンティングアクションゲーム『WILD HEARTS』を全世界で2月に発売しました。『Wo Long: Fallen Dynasty』を3月に全世界で発売しました。」
協業タイトルを含む複数の新作を全世界で発売し、グローバルな開発・販売を具体的に進めた。 - FY2023-Q3AdvancedAnnual report
「上記ブランド以外では、当社が開発を担当した『ウルトラ怪獣モンスターファーム』(Nintendo Switch用)が10月に株式会社バンダイナムコエンターテインメントから国内、アジア、北米で発売されました。」
開発担当タイトルを国内・アジア・北米で発売し、販売地域を含むグローバル展開を具体化した。また、『三國志 覇道』の韓国配信も実施した。 - FY2023-Q2AdvancedAnnual report
「7月に『信長の野望・新生』(PS4、Nintendo Switch、Windows(Steam)用)を国内及びアジアで発売し、20万本の販売となりました。」「Team NINJA」ブランドでは、2023年3月に発売予定の『Wo Long: Fallen Dynasty』の体験版を9月に全世界で配信しました。」「大航海時代 Origin』(iOS、Android用)が8月に韓国で配信開始されました。」
国内・アジアでの新作発売、全世界での体験版配信、韓国でのスマートフォンゲーム配信を実施し、グローバルな販売・配信地域を拡大した。 - FY2023-Q1AdvancedAnnual report
「「シブサワ・コウ」ブランドでは、4月に『Winning Post 9 2022』(PS4、Nintendo Switch、Windows(Steam)用)を発売し、9万本の販売となりました。5月には『太閤立志伝Ⅴ DX』(Nintendo Switch、Windows(Steam)用)を国内・アジアで発売し、販売本数は16万本でした。」
複数プラットフォーム向けタイトルを発売し、『太閤立志伝Ⅴ DX』を国内・アジアで展開するなど、グローバル販売が進展した。 - FY2022AdvancedAnnual report
「株式会社スクウェア・エニックスと共同で開発した『STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN』(PS5、PS4、Xbox Series X|S、Xbox One、PC(Epic Games Store)用)が3月に全世界で発売されました。」
共同開発タイトルを全世界で発売し、複数機種・デジタルプラットフォームを含むグローバル販売を進めた。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「国内及びアジア各地域で配信中のIP許諾タイトル『三国志・戦略版』(国内では『三國志 真戦』)は、中国でのキャンペーンや各地域でのアップデートにより、好調を維持しています。」「『BLUE REFLECTION TIE/帝』を全世界で発売し、12万本の販売となりました。」「『零 ~濡鴉ノ巫女~』を発売し、販売本数は34万本となりました。」
IP許諾タイトルを中国・アジア各地域で運営し、複数タイトルを全世界または地域別に発売するなど、グローバルな販売・配信を継続・拡大している。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「7月に『戦国無双5』を欧米向けに発売したほか、Steam版の配信を開始し、全世界累計出荷本数は41万本となりました。当社がIPを許諾したスマートフォンゲーム『真・三國無双 覇』(iOS、Android用)が8月に中国で配信開始されました。」「仁王」シリーズの累計販売本数が600万本を突破しました。9月にはPC向けデジタル配信プラットフォームEpic Games Storeにおいても販売を開始しました。」
欧米・中国へのタイトル展開、SteamおよびEpic Games Storeでのデジタル販売開始、『仁王』シリーズ累計600万本突破により、グローバルな開発・販売・配信が進展した。 - FY2022-Q1AdvancedAnnual report
「6月に7年ぶりとなるシリーズ最新作『戦国無双5』(PS4、Nintendo Switch、Xbox One用)を国内、アジアで発売し、販売本数は28万本を突破しております。6月にはシリーズ累計680万本以上を販売したアクションゲームのリマスター版『NINJA GAIDEN: マスターコレクション』(PS4、Nintendo Switch、Xbox One、Windows(Steam)用)を全世界で発売し、24万本の販売となりました。」
国内・アジアおよび全世界で複数タイトルを発売し、販売本数を伴うグローバル展開の具体的な進展を記載している。 - FY2021AdvancedAnnual report
「IP許諾タイトル『三国志・戦略版』は1月に台湾、2月に韓国で新たにサービスを開始し、総ダウンロード数はグローバルで5,000万を突破しております。これらを含めた当社関連のオンライン・モバイル分野の累計ダウンロード数は前年比で57%増加し、9,900万に達しました。2月には、『三國志14 with パワーアップキット』を欧米で販売いたしました。」
IP許諾タイトルの台湾・韓国展開、グローバル5,000万ダウンロード、オンライン・モバイル累計9,900万ダウンロード、欧米販売を記載している。 - FY2021-Q3AdvancedAnnual report
「当社がIPを許諾し中国で配信中の『三国志・戦略版』は、App Store月間セールスランキングにおいて15ヶ月連続で上位5位以内(出典:App Annie)にランクインしております。12月に日本、アジアで発売した『三國志14 with パワーアップキット』(PS4、Nintendo Switch、Windows(Steam)用)は、10万本の販売となりました。」「ω-Force」ブランドでは、任天堂株式会社の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の世界観を継承した『ゼルダ無双 厄災の黙示録』(Nintendo Switch用)を11月に発売いたしました。12月末までの累計出荷本数は350万本を突破し、「無双」シリーズとして1タイトルで最高の出荷本数となりました。」「ガスト」ブランドでは、『ライザのアトリエ2 ~失われた伝承と秘密の妖精~』(PS5、PS4、Nintendo Switch用)を12月に日本、アジアで発売し、22万本の販売となりました。」
中国でのIP許諾作品の継続的な上位ランク、国内・アジア向けタイトルの発売、任天堂IPを活用した作品の累計出荷350万本、アジア向け新作22万本販売など、グローバルな開発・販売・配信が進展した。 - FY2021-Q2AdvancedAnnual report
「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、パッケージゲームの販売やスマートフォンゲームの運営収入に加え、IP許諾によるロイヤリティ収入も伸長いたしました。」「海外売上高比率は50.2%となり、グローバルビジネスも着実に成長しております。」
パッケージゲーム、スマートフォンゲーム運営、IP許諾のロイヤリティ収入が伸長し、海外売上高比率50.2%を記載するなど、グローバル展開の進展を示している。 - FY2021-Q1AdvancedAnnual report
「当社がIPを許諾したスマートフォンゲーム『三国志・戦略版』が、中国のApp Storeセールスランキングで1位を獲得するなど好調です。株式会社アトラスと共同開発した『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』が、6月にアジアで発売されました。『仁王2』が5月に全世界累計出荷本数100万本を突破いたしました。」
IP許諾作品の中国での実績、共同開発作品のアジア発売、『仁王2』の全世界累計100万本突破により、海外展開・グローバル販売の具体的な進展が示された。 - FY2020AdvancedAnnual report
「「シブサワ・コウ」ブランドでは、2020年で35周年を迎えるシリーズ最新作『三國志14』(PS4、Windows(Steam)用)を1月に国内とアジアで、2月に欧米で発売し、26万本の販売となりました。」
『三國志14』を国内・アジアおよび欧米で発売し、26万本を販売するなど、開発・販売のグローバル化が進展した。 - FY2020-Q3AdvancedAnnual report
「「ω-Force」ブランドでは、11月に欧米でサービスを開始したGoogleのゲーミングプラットフォーム「Stadia」のローンチタイトルとして『進撃の巨人2 -Final Battle-』の配信を開始いたしました。12月には『無双OROCHI3 Ultimate』(PS4、Nintendo Switch用)を国内、アジアで発売し、12万本の販売となりました。 「ガスト」ブランドでは、9月に国内、アジアで発売した『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』を10月に欧米向けに販売したほか、Steam版の配信も開始し、累計出荷本数は35万本を突破いたしました。」
Google Stadiaの欧米ローンチタイトルとしての配信、国内・アジア向け『無双OROCHI3 Ultimate』の発売と12万本販売、『ライザのアトリエ』の欧米・Steam展開と累計35万本突破により、グローバルな開発・販売・配信が進展した。 - FY2020-Q2AdvancedAnnual report
「「ω-Force」ブランドでは、7月に『進撃の巨人2 -Final Battle-』(PS4、Xbox One、Nintendo Switch、Windows(Steam)用)を全世界で発売し22万本の販売となりました。米Googleの「Stadia」でもローンチタイトルとして今後配信を予定しております。」
『進撃の巨人2 -Final Battle-』を全世界で発売し22万本を販売したほか、Google Stadiaへの配信計画も示しており、グローバル販売・配信が進展した。 - FY2020-Q1AdvancedAnnual report
「7月上旬には、『進撃の巨人2 -Final Battle-』(PS4、Nintendo Switch、Xbox One、Steam用)をワールドワイドで発売しております。」「国内で配信中の『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』は、4月にアジア地域でもサービスを開始いたしました。」
『進撃の巨人2 -Final Battle-』のワールドワイド発売および『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』のアジア配信開始により、グローバル展開が進展した。 - FY2019AdvancedAnnual report
「3月には、シリーズ7年振りのナンバリングタイトル『DEAD OR ALIVE 6』(PS4、Xbox One、Steam用)を、全世界同時に発売し35万本の販売となりました。」
『DEAD OR ALIVE 6』を全世界同時発売し、35万本を販売したというグローバル販売の具体的実績を記載している。 - FY2019-Q3AdvancedAnnual report
「10月には『無双OROCHI3』(PS4、Nintendo Switch、Xbox One、Steam用)を欧米に展開し、累計出荷本数が50万本を突破するなどワールドワイドで好評を博しております。」
欧米展開と累計出荷本数50万本突破により、グローバル販売の具体的な進展を記載している。 - FY2019-Q2AdvancedAnnual report
「当社がIPを許諾したタイトルでは、中国大陸をはじめアジアで累計登録者数650万人を超える『三国志2017』が、8月には国内でも『新三國志』(iOS、Android用)として配信され、ロイヤリティ収入が伸長いたしました。IP許諾タイトルでは、全世界累計1,000万ダウンロードを突破した『真・三國無双 斬』が9月に株式会社ネクソンより国内で配信開始され、国内セールスランキングにおいてApp Storeで11位、Google Playで10位(出典:App Annie)に入るなど収益に貢献いたしました。」
IP許諾タイトルの展開地域を国内へ広げ、『三国志2017』はアジアで累計登録者数650万人超、『真・三國無双 斬』は全世界累計1,000万ダウンロード突破後に国内配信を開始した。ロイヤリティ収入や収益への寄与も記載している。 - FY2019-Q1AdvancedAnnual report
「スマートフォンゲームでは、当社がIPを許諾し、中国大陸をはじめアジアでサービス中の『三国志2017』(台湾、香港、マカオ、マレーシア、シンガポールでは『新三國志手機版』)が、5月に韓国でも『新三國志 Mobile』として配信開始されました。累計登録者数は550万人を突破し、ロイヤリティ収入が収益向上に寄与いたしました。」
IP許諾によるアジア展開を韓国へ広げ、累計登録者数550万人とロイヤリティ収入への寄与を記載している。 - FY2018AdvancedAnnual report
「「ω-Force」ブランドでは、2月に「ω-Force」20周年記念タイトル『真・三國無双8』(PS4、Xbox One、Steam用)をグローバルで発売し、73万本を販売いたしました。3月には、世界中で人気のアニメーション作品「進撃の巨人」が原作のタクティカルハンティングアクションゲーム『進撃の巨人2』(PS4、PS Vita、Xbox One、Nintendo Switch、Steam用)を発売し、52万本の販売となりました。」
グローバル向け主力タイトルを複数機種で発売し、『真・三國無双8』73万本、『進撃の巨人2』52万本を販売した。 - FY2018-Q3AdvancedAnnual report
「当社がIPを許諾し、8月から中国でサービス中のスマートフォンゲーム『三國志2017』が、11月にアジア3地域(台湾、香港、マカオ)でも配信開始され、登録者数は300万人を突破しました。」
IP許諾による中国・アジア展開を進め、アジア3地域への配信開始と登録者数300万人突破という具体的な海外展開実績を記載している。 - FY2018-Q2AdvancedAnnual report
「スマートフォンゲームでは、当社がIPを許諾した『三國志2017』が中国にて配信され、およそ10日間で登録者数が100万人を突破しました。 「ω-Force」ブランドでは、欧米向けに『無双☆スターズ』(PS4、Steam用)を発売しました。」
中国でのIP許諾作品の配信と欧米向けタイトル発売を実施し、海外展開における具体的な登録者数実績も示している。 - FY2018-Q1AdvancedAnnual report
「スマートフォンゲームでは当社がIPを許諾し、台湾XPEC Entertainment社が開発、ネクソン・コリア・コーポレーションが展開する『真・三國無双 斬』(英語タイトル:『DYNASTY WARRIORS: UNLEASHED』)が日本・中国を除く139の国・地域にて配信され、700万ダウンロードを突破し、「真・三國無双」IPの海外展開で大きな成果を収めました。」
台湾企業による開発、韓国企業による展開という提携スキームで、139の国・地域への配信と700万ダウンロード突破を実現し、海外展開の具体的な実績を記載している。 - FY2017AdvancedAnnual report
「2月にワールドワイドで発売した『仁王』(PS4用)は、発売から2週間で販売本数が100万本を突破し、グローバル戦略タイトルとして新規IPの立ち上げに成功しました。」
ワールドワイド発売と100万本突破により、グローバル開発・販売の具体的な実績を示している。 - FY2017-Q3AdvancedAnnual report
「「シブサワ・コウ」ブランドでは、『信長の野望・創造 戦国立志伝』(PS4、Steam用)を欧米にて発売したほか、12月には最大100人でのリアルタイム合戦が楽しめるスマートフォンゲーム『信長の野望 ~俺たちの戦国~』をサービスインいたしました。10月にはネクソン・コリア・コーポレーションより、当社IPをベースに開発された『三國志曹操伝 Online』が韓国にて配信開始され、セールスランキングにおいてGoogle Playで5位、App Storeで6位(出典:App Annie)に入るなど好調となっております。」
欧米でのタイトル発売、韓国でのIPベース作品の配信開始など、海外展開の具体的な進捗と実績を記載している。 - FY2017-Q2AdvancedAnnual report
「また2月に国内で発売した『進撃の巨人』を欧米向けに展開し、35万本の販売となりました。グローバルでの累計販売本数は70万本を超え、大きなヒットとなっております。」
『進撃の巨人』の欧米展開と35万本販売、グローバル累計70万本超という具体的な海外展開実績を記載している。 - FY2017-Q1AdvancedAnnual report
「当四半期においては、世界最大級の中国スマートフォンゲーム市場へ向けて『真・三國無双6』のライセンス契約を締結し、日本のみならずグローバルで取り組みを強化しております。」
中国市場向けライセンス契約の締結により、海外・グローバル展開について具体的な進捗が示された。 - FY2016First statedAnnual report
「Promote the globalization of development and sales, strengthen earning power through cost reductions, and develop new fans overseas.」
Overseas development and sales, cost reductions, and the acquisition of overseas fans form an integrated strategy.