Collectibility of Consideration for the Food-Service Business Transfer
First written in FY2016-Q2. 5 of 9 entries say "Restated". Latest entry: FY2021.
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- FY2021RestatedAnnual report
「長期未収入金359,762千円、貸倒引当金357,310千円」
長期未収入金359,762千円に対し、ほぼ同額の貸倒引当金357,310千円を計上しており、飲食事業譲渡代金に係る回収リスクが残る状態を再確認している。 - FY2020RestatedAnnual report
「長期未収入金359,762千円、貸倒引当金357,310千円」
長期未収入金359,762千円に対し、貸倒引当金357,310千円を計上しており、譲渡代金に係る回収リスクが残る状態を再確認している。 - FY2019RestatedAnnual report
「長期未収入金359,762千円、貸倒引当金357,310千円」
長期未収入金359,762千円と、ほぼ同額の貸倒引当金357,310千円を計上しており、回収リスクが残る状態を再確認している。 - FY2018MitigatedAnnual report
「長期未収入金359,762千円、貸倒引当金357,310千円」
長期未収入金は359,762千円、貸倒引当金は357,310千円となり、前年度から残高が減少した。回収完了とは記載しておらず、回収リスクは残っている。 - FY2017MitigatedAnnual report
「これは主に、長期未収入金が1,680百万円、貸倒引当金が2,409百万円減少したためであります。」
長期未収入金及び貸倒引当金が大幅に減少し、貸倒引当金戻入額186百万円を計上した。回収完了とは記載していないが、リスクエクスポージャーの縮小を数値で示している。 - FY2017-Q3MitigatedAnnual report
「これは主に、長期未収入金が1,680百万円、貸倒引当金が2,409百万円減少したためであります。」
長期未収入金及び貸倒引当金の残高が減少し、貸倒引当金戻入額186百万円も計上されている。回収完了とは記載していないが、譲渡代金に係るリスクエクスポージャーの縮小を示す数値変化がある。 - FY2016RestatedAnnual report
「本件株式譲渡代金2,023百万円については、平成32年12月の最終営業日を返済期限としており、その回収可能性等について、財務内容評価法によってフード社の支払能力を総合的に判断した結果、第3四半期連結会計期間において貸倒引当金繰入額2,023百万円を計上しております。」
譲渡代金の長期回収リスクと同額の貸倒引当金計上を年度報告でも継続記載している。 - FY2016-Q3RestatedAnnual report
「しかしながら、本件株式譲渡代金2,023百万円については、平成32年12月の最終営業日を返済期限としており、その回収可能性等について、財務内容評価法によってフード社の支払能力を総合的に判断した結果、第3四半期連結会計期間において貸倒引当金繰入額2,023百万円を計上しております。」
譲渡代金2,023百万円の返済期限、回収可能性及び同額の貸倒引当金計上を引き続き記載している。 - FY2016-Q2First statedAnnual report
「本件株式譲渡代金2,023百万円については、平成32年12月の最終営業日を返済期限としており、その回収可能性等について、財務内容評価法によってフード社の支払能力を総合的に判断した結果、当第3四半期連結累計期間において貸倒引当金繰入額2,023百万円を計上しております。」
譲渡代金2,023百万円の回収可能性をリスクとして認識し、同額の貸倒引当金繰入額を計上している。