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Properst (3236) · InitiativeAdvanced

Value enhancement and short-term sale of used income-producing residences

First written in FY2016. 28 of 35 entries say "Advanced", first in FY2017-Q1. Latest entry: 2026-10-13.

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Value-add management through the acquisition, renovation and leasing of mid-sized office propertiesA theme 10 companies write about · 0 as a headwind · 10 as a tailwind

The whole theme swung hardest in 2024: 1 of 8 companies on the "Worse" side.

7 other companies' latest entry also says "Advanced".

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  1. FY2026-H1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古のマンションを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行ったり、築年の浅い物件においても、賃料の見直しや居住率のアップを目的として、リーシングを行ったりすることにより収益性を向上させ、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しております。西中延2プロジェクト、南大塚4プロジェクト及び猿江プロジェクトの3物件を売却いたしました。」

    中古マンションの改修、賃料見直し及びリーシングによる収益性向上を継続し、3物件を売却した。
  2. FY2025AdvancedAnnual report

    「当事業年度の売上高は、販売プロジェクト数が5プロジェクトから18プロジェクトへと増加したため、前年同期比7,504百万円増加し、9,824百万円(同323.5%増)となりました。」

    バリューアップ事業で販売プロジェクト数が5件から18件へ増加し、改修・リーシングによる付加価値向上と売却を進めた。
  3. FY2025-H1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古のマンションを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行ったり、賃料の見直しや居住率のアップを目的としてリーシング活動を行ったりすることにより収益性を向上させて、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しております。八雲2プロジェクト、浅草橋8プロジェクト及び下目黒3プロジェクト等の10物件を売却いたしました。」

    中古マンションの改修、賃料見直し及びリーシングによる収益性向上を行い、10物件を売却した。前年同期の5物件から販売棟数が増加し、売上高5,264百万円、セグメント利益704百万円となった。
  4. FY2024RestatedAnnual report

    「首都圏エリアを中心に3億円~10億円程度の中古の収益ビル等を取得し、年数が経過したことにより外観や設備が経年劣化した不動産に効率的に改修を行ったり、賃料の見直しや居住率のアップを目的としてリーシングを行ったりすることにより収益性を向上させ、既存の建物の質を高め、新たな付加価値を生み出すビジネスです。」

    3億円~10億円程度の中古収益物件について、改修に加えて賃料見直しやリーシングを行い、付加価値を高めて売却する方針を継続している。
  5. FY2024-Q3AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古のマンションを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行ったり、賃料の見直しや居住率のアップを目的としてリーシングを行うことにより収益性を向上させ、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しております。上大崎プロジェクト、豪徳寺プロジェクト及び東麻布2プロジェクト等の5物件を売却いたしました。」

    従来の改修に加え、賃料の見直しや居住率向上を目的とするリーシングを収益性向上の手段として明示し、5物件を売却した。
  6. FY2024-Q2AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古のマンションを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行うことで、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しており、上大崎プロジェクト、豪徳寺プロジェクト及び東麻布2プロジェクト等の5物件を売却いたしました。」

    中古マンションの購入・改修・売却を継続し、5物件を売却した。収益性の高いエリアでの売却を進めた一方、販売棟数は前年同四半期の9棟から5棟となった。
  7. FY2024-Q1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行うことで、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しており、大原プロジェクト1物件の売却をいたしました。」

    中古収益ビルを購入・改修して付加価値を高めた上で売却する事業を継続し、大原プロジェクト1物件を売却した。
  8. FY2023RaisedAnnual report

    「首都圏エリアを中心に3億円~10億円程度の中古の収益ビル等を取得し、年数が経過したことにより外観や設備が経年劣化した不動産に効率的に改修を行うことで、既存の建物の質を高め、新たな付加価値を生み出すビジネスです。」

    取得対象の価格帯が従来の「3億円~5億円程度」から「3億円~10億円程度」へ上限拡大された。国内外の富裕層を中心とする売却及び短期間での売却・資金回収も掲げている。
  9. FY2023-Q3AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古のマンションを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行うことで、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しており、西新宿2プロジェクト、広尾2プロジェクト及び内神田4プロジェクト等の11物件を売却いたしました。」

    中古マンションを購入・改修して付加価値を高めた上で売却する事業を継続し、11物件を売却した。収益性の高いエリアでの売却により、売上高は5,249百万円、セグメント利益は786百万円となった。
  10. FY2023-Q2AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古のマンションを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行うことで、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しており、内神田4プロジェクト、水道町プロジェクト及び代沢プロジェクト等の9物件を売却いたしました。」

    中古マンションを改修して付加価値を高めた上で売却する事業を継続し、9物件を売却した。売上高は3,943百万円、セグメント利益は591百万円となった。
  11. FY2023-Q1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行うことで、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しており、水道町プロジェクト、代沢プロジェクト及び原町2プロジェクトの5物件を売却いたしました。この結果、売上高は2,153百万円(同38.6%増)、セグメント利益は342百万円(同74.8%増)となりました。」

    中古収益物件を改修して付加価値を高めた上で売却する事業を継続し、5物件を売却した。売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  12. FY2022-Q3AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古のマンションを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行うことで、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しており、高円寺南2プロジェクト、北千束3プロジェクト及び白金5プロジェクト等の9物件を売却いたしました。この結果、売上高は5,862百万円(同36.1%増)、セグメント利益として682百万円(同52.1%増)となりました。」

    中古マンションを改修して付加価値を高めた上で売却する事業を継続し、9物件を売却した。売上高・セグメント利益とも前年同四半期累計期間比で増加した。
  13. FY2022-Q2AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古のマンションを購入し、外観や設備が経年劣化した不動産に対して効率的に改修を行うことで、既存の建物の付加価値を高めた上で売却しており、北千束3プロジェクト、白金5プロジェクト及び巣鴨4プロジェクト等の8物件を売却いたしました。収益性の高いエリアでの物件売却が進められた結果、売上高は4,034百万円(同69.7%増)、セグメント利益は461百万円(同71.7%増)となりました。」

    中古マンションを改修して売却する事業を継続し、当第2四半期累計期間に8物件を売却した。収益性の高いエリアでの売却により、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  14. FY2022-Q1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、白金5プロジェクト、世田谷2プロジェクト及び世田谷3プロジェクトの3物件を売却いたしました。収益性の高いエリアでの物件売却が進められた結果、売上高は1,553百万円(同53.0%増)、セグメント利益は196百万円(同124.2%増)となりました。」

    中古収益ビルをバリューアップして売却する事業で3物件を売却し、収益性の高いエリアでの売却により売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  15. FY2021WorsenedAnnual report

    「当事業年度の売上高は、新規物件の取得を抑制していたことから販売物件数も限られていたため、前年同期比1,773百万円減少し、4,209百万円(前年同期比29.6%減)となりました。セグメント利益については、利益率は上昇したものの減収効果の影響から前年同期比178百万円減少し、471百万円(同27.5%減)となりました。」

    新規物件の取得抑制により販売物件数が限られ、FY2021通期のバリューアップ事業は減収減益となった。
  16. FY2021-Q3AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、山王3プロジェクト、新町プロジェクト及び代田2プロジェクト等、11棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルをバリューアップして売却する事業を継続し、当第3四半期累計期間に11棟を売却した。
  17. FY2021-Q2WorsenedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、山王3プロジェクト、代田2プロジェクト及び上馬2プロジェクト等、6棟の収益ビルを売却いたしました。この結果、売上高は2,377百万円(前年同四半期比34.4%減)、セグメント利益として268百万円(同33.1%減)となりました」

    中古収益ビル6棟を売却した一方、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で減少した。
  18. FY2021-Q1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、代田2プロジェクト、上北沢プロジェクト及び大泉学園町プロジェクトの3物件を売却いたしました」

    中古収益ビルをバリューアップした上で売却する事業を継続し、当第1四半期累計期間に3物件を売却した。
  19. FY2020AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業は、首都圏エリアを中心に3億円~5億円程度の中古の収益ビル等を取得し、年数が経過したことにより外観や設備が経年劣化した不動産に効率的に改修を行うことで、既存の建物の質を高め、新たな付加価値を生み出すビジネスです。」

    3億円~5億円程度の中古収益ビル等を改修して売却する事業を継続し、FY2020は5,983百万円の売上高、649百万円のセグメント利益を計上した。
  20. FY2020-Q3AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、南馬込2プロジェクト、西久保プロジェクト及び鎌田プロジェクト等、11棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルをバリューアップした上で売却する事業を継続し、11棟を売却した。前四半期の7棟から売却実績が増加している。
  21. FY2020-Q2AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、南馬込2プロジェクト、鎌田プロジェクト及び鷺宮プロジェクト等、7棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルをバリューアップした上で売却する事業を継続し、当第2四半期累計期間に7棟を売却した。
  22. FY2020-Q1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、南馬込2プロジェクト、鎌田プロジェクト及び鷺宮プロジェクト等の5物件を売却いたしました。」

    中古収益ビルをバリューアップした上で売却する事業を継続し、当第1四半期累計期間に5物件を売却した。
  23. FY2019-Q3AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、西蒲田2プロジェクト、幡ヶ谷2プロジェクト及び千駄木プロジェクト等、15棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルをバリューアップした上で売却する事業を継続し、第3四半期累計期間に15棟を売却した。
  24. FY2019-Q2AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、西蒲田2プロジェクト、幡ヶ谷2プロジェクト及び千駄木プロジェクト等、11棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルのバリューアップ後売却を継続し、当第2四半期累計期間に11棟を売却した。前第1四半期累計期間の5物件から実績が増加している。
  25. FY2019-Q1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、幡ヶ谷2プロジェクト、新丸子町プロジェクト及び大和町プロジェクト等の5物件を売却いたしました。」

    中古収益ビルをバリューアップした上で売却する事業について、当第1四半期累計期間に5物件を売却した。
  26. FY2018RestatedAnnual report

    「少額の工事で効果的に付加価値を高めることで仕入れから売却までの期間を短期化し、外部環境の変化の影響を受けにくくする中で業績への寄与を図ってまいります。」

    中古収益レジデンスを小規模な工事でバリューアップし、短期間で売却する方針を継続している。
  27. FY2018-Q3AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、東陽2プロジェクト、荏原プロジェクト及び幡ヶ谷プロジェクト等、11棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルのバリューアップ後売却について、9棟から11棟へ売却実績が増加した。
  28. FY2018-Q2AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、東陽2プロジェクト、鶴見中央プロジェクト及び荏原プロジェクト等、9棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルをバリューアップした上で売却する事業について、9棟の売却実績を記載している。
  29. FY2018-Q1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、野沢プロジェクト、赤坂6丁目プロジェクト、荏原プロジェクト及び東陽2プロジェクトの4物件を売却いたしました。」

    中古収益ビルをバリューアップした上で売却する業務について、4物件の売却実績を記載している。
  30. FY2017-Q3AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、北品川2プロジェクト、高田3プロジェクト、日本橋中州プロジェクト、弦巻2プロジェクト及び高田馬場2プロジェクト等、15棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルのバリューアップ後売却について、前四半期の12棟から15棟へ売却実績が増加した。
  31. FY2017-Q2AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、北品川2プロジェクト、高田3プロジェクト及び日本橋中州プロジェクト等、12棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルのバリューアップ後売却について、前四半期の7棟から12棟へ売却実績が増加した。
  32. FY2017-Q1AdvancedAnnual report

    「バリューアップ事業では、中古の収益ビルをバリューアップした上で売却しており、北品川2プロジェクト、日本橋中州プロジェクト及び弦巻2プロジェクト等、7棟の収益ビルを売却いたしました。」

    中古収益ビルのバリューアップ後売却について、具体的なプロジェクト名と7棟の売却実績を記載している。
  33. FY2016First statedAnnual report

    「In the value-enhancement business, we purchase used income-producing residences priced at approximately ¥300 million to ¥500 million, mainly in the Tokyo metropolitan area, enhance their value and sell them, primarily to individual and overseas investors.」

    The company described a model of acquiring properties priced at approximately ¥300 million to ¥500 million, enhancing their value and selling them to individual and overseas investors.
Moved together

"Small-scale, low- to mid-rise, cost-efficient, high-design rental apartments" moved the same way as this thread, in the same document, in 27 of its 35 moves.

272726201717★123456
  1. ★This thread
  2. 1Small-scale, low- to mid-rise, cost-efficient, high-design rental apartments27×
  3. 2Three-pronged business development: condominium development, rental property development, and value enhancement27×
  4. 3Combining real estate development with asset recycling26×
  5. 4Strengthening and establishing a stable financial base20×
  6. 5Significant revenue and profit growth in the rental development business17×
  7. 6Revenue and profit growth and earnings recovery17×

★ is this thread; numbers match the list above. The number on a line is how many documents both moved the same way in; lines between the other threads count the documents they moved together in too. Threads that move together often sit closer.

When this could move next
No upcoming earnings preview for Properst yet. It last moved in the Earnings of 2026-10-13: "Advanced".
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