Conservation of aquatic environments through the Hokkaido e-Water Project and related initiatives
First written in FY2017-Q2. 5 of 12 entries say "Advanced", first in FY2019-Q2. Latest entry: 2026-05-14.
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- 2026-05-14AdvancedEarnings
「At the 2026 Sapporo Snow Festival, we set up a free rest area powered by hydrogen-generated electricity with no carbon dioxide emissions. Through efforts including promoting the water source, introducing the Hokkaido e-Mizu Project, and holding a vending machine stamp rally at the venue, we strengthened communication with consumers, focusing on environmental initiatives conducted in cooperation with Sapporo City and promoting I LOHAS products.」
The Hokkaido e-Mizu Project was developed into an activity combining an event booth powered by hydrogen-generated electricity, environmental cooperation with Sapporo City, and consumer-facing product promotion. - FY2025AdvancedAnnual report
「北海道の豊かで美しい「水」を中心とした自然環境を守り、次世代へと引き継いでいくことを目的として「北海道e-水プロジェクト」を推進しております。北海道、(公財)北海道環境財団、そして当社の三者協働で取り組んでおり、2025年度で16年目を迎えました。当社は、「い・ろ・は・す天然水 540mlPET/950mlPET」の売上の一部を(公財)北海道環境財団に寄付し、道内各地の水環境保全団体を支援しております。2025年までの累計寄付額は184,411,113円にのぼります。」
北海道e-水プロジェクトが16年目を迎え、2025年までの累計寄付額184,411,113円を開示した。 - FY2024AdvancedAnnual report
「当社は水辺の環境を守る取り組みとして「北海道e-水プロジェクト」を推進しております。北海道の豊かで美しい「水」を中心とした自然環境を守り、次世代へと引き継いでいくことを目的としたプロジェクトで、2024年で15年目を迎え、北海道、(公財)北海道環境財団、そして当社の三者協働で取り組んでおります。当社は、「い・ろ・は・す天然水 540mlPET/950mlPET」の売上の一部を(公財)北海道環境財団に寄付し、道内各地の水環境保全団体を支援しております。2024年までの累計寄付額は174,791,538円にのぼります。」
北海道e-水プロジェクトが15年目を迎え、2024年までの累計寄付額174,791,538円を開示した。 - FY2024-H1AdvancedAnnual report
「そのほか、北海道の豊かで美しい「水」を中心とした自然環境を守り次世代へと引き継いでいくことを目的とし、北海道、公益財団法人北海道環境財団、当社の三者協働で取り組んでいる「北海道 e-水プロジェクト」のアンバサダーに、北海道を応援するキャラクター「雪ミク」が就任し認知度拡大に寄与しました。」
北海道e-水プロジェクトについて、「雪ミク」をアンバサダーに起用し、活動の認知度拡大へ取り組んだ。 - FY2021DroppedAnnual report北海道e-水プロジェクトや夕張川自然再生協議会への支援について、本有価証券報告書では明示的な記載が確認できない。
- FY2019寄付対象製品を変更Annual report
「これを機に寄付対象製品を「ジョージア サントスプレミアム 北海道限定デザイン」からより豊かで美しい「水」をイメージ出来る、「い・ろ・は・す 天然水555mlPET」に変更することで、より多くの皆様に「北海道 e-水プロジェクト」を知っていただくとともに、継続的な活動を目指し取組みを進めてまいります。」
北海道e-水プロジェクトの10年目を契機に、寄付対象製品をジョージアから「い・ろ・は・す 天然水555mlPET」へ変更し、活動の認知拡大と継続を図る方針を示した。 - FY2019-Q2AdvancedAnnual report
「社会貢献活動については、北海道の豊かで美しい「水」を中心とした自然環境を守り次世代へと引き継いでいくことを目的として、北海道、公益財団法人北海道環境財団、当社の三者協働で取り組む「北海道e-水プロジェクト」が、今年で10年目を迎え、本年の支援団体を含めると、これまでの支援団体数は延べ101団体となりました。」
北海道e-水プロジェクトが10年目を迎え、支援団体数が延べ101団体となった。前回記載後に活動の節目と展開規模を具体化している。 - FY2018DroppedAnnual report北海道e-水プロジェクトや夕張川自然再生協議会への支援について、本有価証券報告書では記載が確認できない。
- FY2018-Q2夕張川保全の協働施策を追加Annual report
「また、栗山青年会議所と「夕張川自然再生協議会活動推進協定」を締結しました。「夕張川自然再生協議会」は、夕張川の環境保全活動の一環としてサケの自然産卵を目指しており、夕張川の持続可能で豊かな環境保全を推進している団体です。今回の協定締結により、「夕張川自然再生協議会」の取組みを応援する栗山青年会議所と当社が協働で応援自販機の設置を進めるとともに、その売上の一部が寄付され、夕張川の環境保全活動資金として役立てられることになります。」
既存の水辺環境保全活動に加え、栗山青年会議所との協定、応援自販機の設置、売上の一部の寄付による夕張川保全支援を追加している。 - FY2017RestatedAnnual report
「環境保全の取り組みとしては、北海道の水辺の環境保全に取り組む団体を支援する「北海道e-水プロジェクト」などが評価され、「日本水大賞」の審査部会特別賞を受賞しました。」
北海道e-水プロジェクト等による水辺環境保全活動と日本水大賞特別賞の受賞を再掲している。 - FY2017-Q3RestatedAnnual report
「環境保全の取り組みとしては、北海道の水辺の環境保全に取り組む団体を支援する「北海道e-水プロジェクト」などが評価され、「日本水大賞」の審査部特別賞を受賞しました。この賞は、水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰し、活動を支援することを目的に実施されているものです。」
北海道e-水プロジェクト等による水辺環境保全活動と日本水大賞審査部特別賞の受賞を再掲している。 - FY2017-Q2First statedAnnual report
「環境保全の取り組みとしては、北海道の水辺の環境保全に取り組む団体を支援する「北海道e-水プロジェクト」などが評価され、水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰し、活動を支援する「日本水大賞」の審査部特別賞を受賞しました。」
北海道e-水プロジェクトなどを通じた水辺環境保全の活動が評価され、日本水大賞の審査部特別賞を受賞した。