Ongoing and Stable Year-End Dividend of ¥10 per Share
First written in FY2017. 6 of 18 entries say "Achieved", first in FY2018-Q1. Latest entry: 2026-05-12.
67 other companies' latest entry also says "Restated".
- 2026-05-12RestatedDividends
「We regard returning profits to shareholders as one of our important management priorities. Our basic policy is to distribute profits continuously and steadily, taking comprehensive account of current-period performance, the consolidated dividend payout ratio and future management initiatives.」
The interim dividend for the record date of 31 March 2026 was resolved at ¥15 per share, unchanged from the latest dividend forecast and the previous fiscal year's actual dividend. - FY2025-H1RaisedAnnual report
「2024年11月12日開催の取締役会において、普通株式について1株当たり20円の配当を決議しました。また、2025年5月13日開催の取締役会において、2025年3月31日を基準日とする1株当たり15円の中間配当を決議しました。」
2024年9月期の期末配当は記念配当10円を含む1株当たり20円となり、2025年3月31日基準の中間配当も15円に増額された。 - FY2024-Q2RaisedAnnual report
「2024年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2024年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円を決議した。前期の中間配当7円から1株当たり配当額が増加した。 - FY2024-Q1AchievedAnnual report
「2023年11月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2023年9月30日を基準日とする1株当たり10円の期末配当が2023年12月18日に支払われた。前期の記念配当を含む15円から、通常配当10円へ戻った。 - FY2023RaisedAnnual report
「当期の配当は期初に予定をしておりました1株あたり期末15円配当を、中間配当7円と期末配当10円の年間合計17円配当とすることができました。中間配当の実施は当社上場以来初めてのことであります。」
上場以来初めて中間配当7円を実施し、期末配当10円と合わせて年間17円配当となった。 - FY2023-Q2Resolution to Pay ¥7 Interim DividendAnnual report
「At a meeting of the Board of Directors held on 12 May 2023, the company resolved to pay dividends from surplus as follows.」
2023年3月31日を基準日とする1株当たり7円の配当を決議し、2023年6月23日を支払開始日とした。従来の期末配当方針に加え、中間配当が記載された。 - FY2023-Q1AchievedAnnual report
「2022年11月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2022年9月期の期末配当として、普通配当5円に記念配当10円を加えた1株当たり15円の支払いが2022年12月19日に実施された。 - FY2022Temporary Increase Through Commemorative DividendAnnual report
「このような状況を踏まえ、当期の配当は期初に予定をしておりました1株当たり5円とすることに加え、株主の皆さまに20周年の感謝の意を表すとともに、直近の業績状況や財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり10円の記念配当を実施することといたしました。これにより2022年9月期の期末配当は合計15円となります。」
普通配当5円に上場20周年記念配当10円を加え、2022年9月期の期末配当を合計15円とした。次期以降は普通配当の水準向上と安定継続を目指すと記載された。 - FY2022-Q1RestatedAnnual report
「2021年11月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2021年9月30日を基準日とする1株当たり5円の期末配当が、2021年12月22日に支払われた。翌期の配当方針に関する新たな記載はない。 - FY2021RestatedAnnual report
「配当につきましては、引続き新型コロナウイルス感染症の影響等により、2022年9月期の業績予想は難しい状況ではありますが、「継続的かつ安定的な利益配分」の基本方針に則り、1株当たり5円の期末配当を実施することといたしました。翌期につきましても、新型コロナウイルス感染症の収束状況も勘案しつつ、継続的に5円の期末配当を予定しております。」
当期の1株当たり5円配当を実施し、翌期も5円の期末配当を予定するとした。 - FY2021-Q3RestatedAnnual report
「2020年11月10日 取締役会 普通株式 26,001(千円) 5(円) 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」
2020年9月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり5円の支払い実績が再掲された。 - FY2021-Q2RestatedAnnual report
「2020年11月10日 取締役会 普通株式 26,001(千円) 5(円) 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」
2020年9月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり5円の支払い実績が記載された。 - FY2021-Q1SoftenedAnnual report
「2020年11月10日 取締役会 普通株式 26,001(千円) 5(円) 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」
2020年9月30日を基準日とする期末配当は、1株当たり5円となった。従来記載されていた1株当たり10円から減額された。 - FY2020-Q2AchievedAnnual report
「2019年11月22日 取締役会 普通株式 52,002(千円) 10(円) 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」
1株当たり10円の期末配当について、2019年11月22日の取締役会決議を経て、2019年12月23日に支払いが実施された。 - FY2019AchievedAnnual report
「配当につきましては、本業のもうけを表す営業利益及び経常利益は増益となったことに加え、親会社株主に帰属する当期純損益の損失計上は今期の限定的な結果であることを踏まえ、「継続的かつ安定的な利益配分」の基本方針に則り、期初に予定をしておりました1株あたり10円の期末配当を実施することといたしました。次期につきましては、フードサービス事業が減収とはなるものの、営業損失から営業利益に転じる見込みであり、スチュワード事業と空間プロデュース事業は引き続き堅調に推移することを予想しております。従いまして、期末配当は継続的に10円を予定しております。」
当期の1株当たり10円の期末配当を実施し、次期も10円を予定すると記載した。 - FY2019-Q1AchievedAnnual report
「平成30年11月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり10円の期末配当について決議され、平成30年12月25日に支払いが開始された。 - FY2018-Q1AchievedAnnual report
「At a meeting of the Board of Directors held on 14 November 2017, a resolution was passed to pay dividends from retained earnings as follows.」
1株当たり10円の期末配当について決議され、平成29年12月18日に支払いが開始された。 - FY2017First statedAnnual report
「次期につきましては、これまでの構築してまいりました成長戦略を推進すべく、新たに2018年を始期とする3年間の中期経営計画を策定し、グループ価値拡大へ向け引続き努力してまいりますことより、継続的に10円の期末配当を予定しております。」
次期について、2018年を始期とする3年間の中期経営計画のもと、継続的に1株当たり10円の期末配当を予定するとした。