Development of natural energy and the renewable energy business
First written in FY2016. 16 of 33 entries say "Advanced", first in FY2017-Q2. Latest entry: FY2026.
The whole theme swung hardest in 2025: 2 of 11 companies on the "Worse" side.
2 other companies' latest entry also says "Advanced".
- FY2026AdvancedAnnual report
「営業利益は、地熱部門の増収及び修繕費の減少により、6億4千5百万円と前連結会計年度に比べ1億6千8百万円(35.3%)増加いたしました。」
地熱部門の増収と修繕費の減少により、再生可能エネルギー事業の営業利益は35.3%増加した。 - 2026-05-13AdvancedRevision of earnings forecasts
「Operating profit increased by ¥168 million, or 35.3%, year on year to ¥645 million, due to higher revenue in the Geothermal segment and lower repair expenses.」
Higher revenue in the Geothermal segment and lower repair expenses demonstrated improved profitability in the renewable energy business. - FY2026-H1AdvancedAnnual report
「太陽光発電部門は軟調に推移しましたものの、地熱部門における増収により、売上高は9億9千7百万円と前年同期に比べ6千2百万円(6.6%)増加し、営業利益は4億3千2百万円と前年同期に比べ4千7百万円(12.4%)増加いたしました。」
太陽光発電部門が軟調だった一方、地熱部門の増収により再生可能エネルギー事業は6.6%増収、12.4%増益となった。また、白水越地熱株式会社を新規設立し、連結の範囲に含めた。 - FY2025WorsenedAnnual report
「営業利益は、地熱部門において定期修繕工事を実施したことに加え、太陽光発電部門の減収により、4億7千7百万円と前連結会計年度に比べ7千6百万円(13.8%)減少いたしました。」
再生可能エネルギー事業は、地熱部門の定期修繕と太陽光発電部門の減収により、営業利益が13.8%減少した。 - FY2025-H1AdvancedAnnual report
「太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門における減収により、売上高は9億3千4百万円と前年同期に比べ4百万円(0.5%)減少いたしました。営業利益は減価償却費及び修繕費の減少により3億8千4百万円と前年同期に比べ3千万円(8.6%)増加いたしました。」
地熱部門の減収により売上高は0.5%減少した一方、減価償却費及び修繕費の減少により営業利益は8.6%増加した。 - FY2024-Q3WorsenedAnnual report
「太陽光発電部門は軟調に推移しましたものの、地熱部門における増収により、売上高は13億4千7百万円と前年同期に比べ4百万円(0.3%)増加いたしました。一方、修繕費の増加により、営業利益は4億4千9百万円と前年同期に比べ2千1百万円(4.6%)減少いたしました。」
地熱部門の増収により売上高は0.3%増加した一方、修繕費の増加により営業利益は4.6%減少した。 - FY2024-Q2AdvancedAnnual report
「太陽光発電部門は軟調に推移しましたものの、地熱部門における増収により、売上高は9億3千9百万円と前年同期に比べ8百万円(0.9%)増加し、減価償却費の減少等により、営業利益は3億5千4百万円と前年同期に比べ8百万円(2.4%)増加いたしました。」
太陽光発電部門が軟調だった一方、地熱部門の増収と減価償却費の減少等により、再生可能エネルギー事業は売上高0.9%増、営業利益2.4%増となった。 - FY2024-Q1WorsenedAnnual report
「地熱部門は概ね順調に推移しましたものの、太陽光発電部門における減収により、売上高は4億5千8百万円と前年同期に比べ2千3百万円(4.8%)減少し、営業利益は1億7千2百万円と前年同期に比べ1千7百万円(9.4%)減少いたしました。」
地熱部門は概ね順調だったものの、太陽光発電部門の減収により、再生可能エネルギー事業は4.8%減収、9.4%減益となった。 - FY2023地熱修繕で減収も減価償却費減で増益Annual report
「太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停止しましたことから、売上高は17億5千万円と前連結会計年度に比べ3千7百万円(2.1%)減少いたしました。一方、営業利益は減価償却費の減少等により、5億4千7百万円と前連結会計年度に比べ3千7百万円(7.5%)増加いたしました。」
地熱部門の定期修繕による一時稼働停止で減収となった一方、減価償却費の減少等により営業利益は7.5%増加した。 - FY2023-Q3地熱修繕で減収も減価償却費減で増益Annual report
「太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停止しましたことから、売上高は13億4千2百万円と前年同期に比べ2千4百万円(1.8%)減少いたしました。一方、営業利益は減価償却費の減少等により、4億7千万円と前年同期に比べ5千4百万円(13.0%)増加いたしました。」
地熱部門の定期修繕工事に伴う一時稼働停止により売上高は1.8%減少した一方、減価償却費の減少等により営業利益は13.0%増加した。 - FY2023-Q2地熱修繕で減収も減価償却費減で増益Annual report
「太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停止しましたことから、売上高は9億3千1百万円と前年同期に比べ2千6百万円(2.8%)減少いたしました。一方、営業利益は減価償却費の減少等により、3億4千5百万円と前年同期に比べ9百万円(2.7%)増加いたしました。」
地熱部門の定期修繕工事に伴う一時稼働停止により売上高は2.8%減少した一方、減価償却費の減少等により営業利益は2.7%増加した。 - FY2023-Q1地熱修繕で減収も減価償却費減で増益Annual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停止しましたことから、売上高は4億8千1百万円と前年同期に比べ6百万円(1.4%)減少いたしました。一方、営業利益は減価償却費の減少等により、1億9千万円と前年同期に比べ1千万円(5.9%)増加いたしました。」
地熱部門の定期修繕工事に伴う一時稼働停止により減収となった一方、減価償却費の減少等により営業利益は5.9%増加した。 - FY2022-Q3AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門における増収により、売上高は13億6千7百万円と前年同期に比べ1千1百万円(0.8%)増加し、営業利益は減価償却費の減少等により4億1千6百万円と前年同期に比べ6千4百万円(18.3%)増加いたしました。」
地熱部門の増収と減価償却費の減少等により、再生可能エネルギー事業は売上高0.8%増、営業利益18.3%増となった。 - FY2022-Q2AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに概ね順調に推移しましたことから、売上高は9億5千8百万円と前年同期に比べ2千3百万円(2.5%)増加し、営業利益は減価償却費の減少等により3億3千6百万円と前年同期に比べ6千3百万円(23.1%)増加いたしました。」
地熱・太陽光発電部門が概ね順調に推移し、売上高は2.5%、営業利益は23.1%増加した。 - FY2022-Q1減収も減価償却費減少で微増益Annual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに減収となりましたことから、売上高は4億8千8百万円と前年同期に比べ7百万円(1.6%)減少しましたものの、減価償却費の減少により、営業利益は1億7千9百万円と前年同期に比べ0百万円(0.6%)増加いたしました。」
地熱・太陽光発電部門の減収により売上高は1.6%減少した一方、減価償却費の減少により営業利益は0.6%増加した。 - FY2021減収も減価償却費減少で増益Annual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門における減収により、売上高は17億8千2百万円と前連結会計年度に比べ8千5百万円(4.6%)減少しましたものの、減価償却費の減少により、営業利益は4億3千4百万円と前連結会計年度に比べ1千8百万円(4.5%)増加いたしました。」
再生可能エネルギー事業は減収となったが、減価償却費の減少により営業利益は4.5%増加した。 - FY2021-Q3WorsenedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門における減収により、売上高は13億5千6百万円と前年同期に比べ1億1千7百万円(8.0%)減少し、営業利益は3億5千2百万円と前年同期に比べ6千8百万円(16.2%)減少いたしました。」
地熱部門の減収により、再生可能エネルギー事業の売上高は8.0%、営業利益は16.2%減少した。 - FY2021-Q2WorsenedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに減収となりましたことから、売上高は9億3千4百万円と前年同期に比べ9千7百万円(9.5%)減少し、営業利益は2億7千3百万円と前年同期に比べ4千1百万円(13.1%)減少いたしました。」
地熱部門及び太陽光発電部門の減収により、再生可能エネルギー事業の売上高は9.5%、営業利益は13.1%減少した。 - FY2021-Q1AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに減収となりましたことから、売上高は4億9千6百万円と前年同期に比べ4千万円(7.5%)減少しましたものの、減価償却費の減少等により、営業利益は1億7千8百万円と前年同期に比べ9百万円(5.5%)増加いたしました。」
地熱・太陽光発電部門の減収により売上高は7.5%減少した一方、減価償却費の減少等により営業利益は5.5%増加した。 - FY2020-Q3AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに減収となりましたことから、売上高は14億7千3百万円と前年同期に比べ2千2百万円(1.5%)減少しましたものの、減価償却費の減少等により、営業利益は4億2千万円と前年同期に比べ7千6百万円(22.2%)増加いたしました。」
地熱・太陽光発電部門の減収により売上高は1.5%減少した一方、減価償却費の減少等により営業利益は22.2%増加した。 - FY2020-Q2AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、太陽光発電所の稼働状況は前年同期なみでありましたものの、地熱部門における減収等により、売上高は10億3千2百万円と前年同期に比べ4百万円(0.5%)減少いたしました。一方、営業利益につきましては、減価償却費の減少等により、3億1千4百万円と前年同期に比べ4千3百万円(16.1%)増加いたしました。」
地熱部門の減収等により売上高は0.5%減少した一方、減価償却費の減少等により営業利益は16.1%増加した。 - FY2020-Q1AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに概ね順調に推移しましたことから、売上高は5億3千6百万円と前年同期に比べ1千2百万円(2.4%)増加し、営業利益は減価償却費の減少等により1億6千9百万円と前年同期に比べ3千9百万円(30.4%)増加いたしました。」
地熱・太陽光発電部門が概ね順調に推移し、売上高は2.4%、営業利益は30.4%増加した。 - FY2019AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに概ね順調に推移しましたことから、売上高は19億2千3百万円と前連結会計年度に比べ1億8千8百万円(10.9%)増加し、営業利益は3億6千3百万円と前連結会計年度に比べ5千6百万円(18.4%)増加いたしました。」
地熱・太陽光発電部門が概ね順調に推移し、売上高10.9%増、営業利益18.4%増となった。 - FY2019-Q3AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門が堅調に推移しましたことに加え、新たに太陽光発電所が稼働しましたことから、売上高は14億9千5百万円と前年同四半期に比べ1億7千9百万円(13.6%)増加し、営業利益は3億4千4百万円と前年同四半期に比べ3千3百万円(10.8%)増加いたしました。」
新たな太陽光発電所の稼働と地熱部門の堅調推移により、売上高は13.6%、営業利益は10.8%増加した。前四半期までの減益傾向から業績面で前進した。 - FY2019-Q2WorsenedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門が減収となりましたものの、新たに太陽光発電所が稼働しましたことから、売上高は10億3千6百万円と前年同四半期に比べ1千8百万円(1.8%)増加いたしました。一方、営業利益につきましては、減価償却費の増加等により、2億7千1百万円と前年同四半期に比べ7千万円(20.5%)減少いたしました。」
新たな太陽光発電所の稼働により売上高は1.8%増加した一方、減価償却費の増加等により営業利益は20.5%減少した。 - FY2019-Q1WorsenedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、新たに太陽光発電所が稼働しましたものの、地熱部門における減収により、売上高は5億2千4百万円と前年同四半期に比べ2百万円(0.4%)減少し、営業利益は修繕費の増加等により1億3千1百万円と前年同四半期に比べ6千万円(31.7%)減少いたしました。」
新たな太陽光発電所の稼働がある一方、地熱部門の減収と修繕費増加等により、売上高は0.4%、営業利益は31.7%減少した。 - FY2018WorsenedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、新たに太陽光発電所が稼働しましたものの、地熱部門において定期修繕工事を実施しましたことから、売上高は17億3千4百万円と前連結会計年度に比べ1億6千1百万円(8.5%)減少し、営業利益は3億9百万円と前連結会計年度に比べ9千2百万円(22.9%)減少いたしました。」
新たな太陽光発電所の稼働があった一方、地熱部門の定期修繕により通期売上高・営業利益が減少した。 - FY2018-Q3WorsenedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、新たに太陽光発電所が稼働しましたものの、地熱部門における減収により、売上高は13億1千6百万円と前年同四半期に比べ1億1千8百万円(8.2%)減少し、営業利益は3億1千2百万円と前年同四半期に比べ7千7百万円(19.9%)減少いたしました。」
新たな太陽光発電所の稼働があった一方、地熱部門の減収により、再生可能エネルギー事業の売上高と営業利益が前年同四半期比で減少した。 - FY2018-Q1RestatedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、新たに太陽光発電所が稼働しましたことから、売上高は5億2千6百万円と前年同四半期に比べ1千8百万円(3.7%)増加し、営業利益は修繕費の減少等により1億9千1百万円と前年同四半期に比べ3千5百万円(22.7%)増加いたしました。」
新たな太陽光発電所の稼働を含む再生可能エネルギー事業の状況と、売上高・営業利益の前年同四半期比増加を再記載している。 - FY2017AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、新たに太陽光発電所が稼働しましたことから、売上高は18億9千5百万円と前連結会計年度に比べ1千1百万円(0.6%)増加し、営業利益は減価償却費の減少等により、4億2百万円と前連結会計年度に比べ8千8百万円(28.1%)増加いたしました。」
新たな太陽光発電所が稼働し、再生可能エネルギー事業の通期営業利益が前年同期比28.1%増加した。 - FY2017-Q3AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに概ね順調に推移しましたことから、売上高は14億3千4百万円と前年同四半期に比べ1百万円(0.1%)増加し、減価償却費の減少等により、営業利益は3億9千万円と前年同四半期に比べ9千4百万円(32.0%)増加いたしました。」
地熱・太陽光発電部門が概ね順調に推移し、営業利益は前年同四半期比32.0%増加した。 - FY2017-Q2AdvancedAnnual report
「再生可能エネルギー事業につきましては、地熱部門及び太陽光発電部門ともに概ね順調に推移しましたことから、売上高は10億円と前年同四半期に比べ2千2百万円(2.3%)増加し、営業利益は3億1百万円と前年同四半期に比べ4千3百万円(16.7%)増加いたしました。」
地熱・太陽光発電部門が概ね順調に推移し、前年同四半期比で売上高と営業利益が増加した。 - FY2016First statedAnnual report
「自然エネルギー開発の推進を目的として、再生可能エネルギー事業部門を設置。」
地熱・太陽光・水力を含む事業領域として記載。